「グラナド・エスパダ」のBGMの作曲を務めたサウンド・コンポーザーの久保田修氏は、今後のアップデート(時期未定)の中で公開予定の新曲3曲(「Old Speckld Real」「temptation」「Aria de Coimbra」)を発表。デジタルサウンドに、鍵盤ハーモニカでの実演奏を交えたユニークなお披露目だったが、中国でオーケストラ録音された曲の方はというと、アイリッシュ風だったり、久保田氏の曲にソプラノとテナーの歌声を同時収録した曲があったりと、優美な雰囲気を感じさせる「グラナド・エスパダ」にピッタリな仕上がりとなっている。