【台湾Valueを探る!〜COMPUTEX TAIPEI 2008〜】自作市場は主なターゲットではない!ベアボーンだけでなくシステムとして売る!!——台湾Shuttle・Gary氏

2008年6月13日(金) 20時18分

「D10」。会場で展示されていた「D10」の液晶には16分割された画面が映し出されていた。もちろん、タッチして他のメニューに切り替えることも可能だ

Special Assistant to CEOのGary氏の画像
「D10」。会場で展示されていた「D10」の液晶には16分割された画面が映し出されていた。もちろん、タッチして他のメニューに切り替えることも可能だの画像
ブースの壁にかけられていた液晶モニターの新モデルの画像
Gary氏の画像

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【物欲乙女日記・台湾編(シャトルレポート1】台湾Shuttle本社を訪問!“Shuttle night”に参加

 世界最大級のコンピュータ見本市「COMPUTEX TAIPEI 2008」取材のため、台湾に到着した私。お仕事ですから、観光する暇もなく、取材をしては原稿を書く毎日。

【物欲乙女日記・台湾編 Vol.10(ビデオニュース)】Atomがのったベアボーンが……

 ShuttleのブースにはAtomが載ったベアボーンがたくさん展示されてました!

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 台湾のステージイベントは派手。ブースの名前を大声で叫ばせることろなどは、どちらかというとアメリカのイベントでも見られるのだが…。

【物欲乙女日記・台湾編 Vol.9(ビデオニュース)】見たこともないキューブPCが……

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【台湾Valueを探る!〜COMPUTEX TAIPEI 2008〜(ビデオニュース)】Shuttleのイベント「Shuttle Night」にDavid Yu社長が登場

 台湾Shuttleは、パートナーやプレス関係者を集めた「Shuttle Night」を本社で開催。社長のDavid Yu氏をはじめ、米インテル Joshua Newman氏が挨拶にたった。

【台湾Valueを探る!〜COMPUTEX TAIPEI 2008〜(ビデオニュース)】台湾Shuttle、薄型ワイドディスプレイ「XP19」をアピール

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【台湾Valueを探る!〜COMPUTEX TAIPEI 2008〜】台湾Shuttle、Atom搭載のスリムベアボーン

 会場にはAtom搭載のベアボーン「X27」が展示されていた。従来のベアボーンと比較して高さを抑えたスタイリッシュな概観が来場者の目を引いていた。

【台湾Valueを探る〜COMPUTEX TAIPEI 2008(見所チェック!)】キューブPCのShuttle、次の戦略は?

 小型でコンパクトな四角いPC。一度くらい目にした人も多いであろう、このキューブPCと呼ばれる小型パソコンの先駆けであり、最大手メーカーと言えるのがShuttle Computerである。

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 ヤノ電器は、FireWire800/400およびUSB2.0対応の2.5インチポータブルHDD「Mobilshuttle Duo(モビルシャトル デュオ)」シリーズの新ラインアップとして、250GB...

日本Shuttle、水冷ユニット完全内蔵のキューブPC——Radeon X1950 Proをクロスファイヤー

 日本Shuttleは11日、水冷ユニットを完全内蔵したキューブPC「SDXi」を発売した。基本構成価格は299,800円。同社直販サイト上で少数量の限定販売となっている。

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