シャープは27日、1963年に太陽電池の量産化に成功して以来、49年目にして同社の太陽電池生産量が2007年末に世界で初めて2GWを達成したと発表した。
シャープ、淀屋橋再開発ビルにLED内蔵の薄膜太陽電池を設置
2008年3月28日(金) 15時04分
淀屋橋再開発ビル
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シャープは22日、平成20年3月期中間期の連結ベースの業績見込みを発表。それによると、売上高は1兆6,400億円で前年度比11.9%増だが、営業利益は790億円と同12.4%減少した。太陽電池事業の...
シャープは31日、亀山工場に次ぐ第2の液晶パネル工場を「21世紀型コンビナート」と名付け、太陽電池工場とともに大阪・堺市に建設すると発表。11月に着工、2010年3月の稼働を目指す。
シャープは、12月14日から16日まで東京ビッグサイトにて開催される、環境配慮型商品とサービスの総合展示会「エコプロダクツ2006」に出展する。
シャープは、世界最大の2,160×2,460mmの第8世代マザーガラスを採用した亀山第2工場を本年8月から稼働させ、10月1日の52V型/46V型液晶テレビの世界同時発売に向けて作業を進めている。
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