シャープは27日、1963年に太陽電池の量産化に成功して以来、49年目にして同社の太陽電池生産量が2007年末に世界で初めて2GWを達成したと発表した。
産総研、従来のを上回る光電変換効率11.0%のタンデム型色素増感太陽電池を開発
2008年3月5日(水) 16時35分
光電変換効率
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12月5日〜7日、東京ビッグサイトで「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2007」というイベントが開催されていたが、この会場で月周回衛星「かぐや」の実物大試験機が展示されていた。イベントは終了して...
シャープは22日、平成20年3月期中間期の連結ベースの業績見込みを発表。それによると、売上高は1兆6,400億円で前年度比11.9%増だが、営業利益は790億円と同12.4%減少した。太陽電池事業の...
シャープは31日、亀山工場に次ぐ第2の液晶パネル工場を「21世紀型コンビナート」と名付け、太陽電池工場とともに大阪・堺市に建設すると発表。11月に着工、2010年3月の稼働を目指す。
シャープは、12月14日から16日まで東京ビッグサイトにて開催される、環境配慮型商品とサービスの総合展示会「エコプロダクツ2006」に出展する。
シャープは、世界最大の2,160×2,460mmの第8世代マザーガラスを採用した亀山第2工場を本年8月から稼働させ、10月1日の52V型/46V型液晶テレビの世界同時発売に向けて作業を進めている。
シャープは、「川島隆太博士監修 脳を鍛える『計算ドリル』」を搭載したゴールド色調の10桁液晶電卓「EL-BN691」を5月24日に3,000台限定で発売する。価格は3,465円。
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