富士通は15日、同社のHPCサーバ「HX600」で構成される大規模クラスタシステムを中核とした次期コンピュータシステムを京都大学より受注した。
富士通、従来品の1/10以下のサイズの高速計算ノード相互接続用超小型光リンクモジュール技術を開発
2008年2月15日(金) 16時47分
40Gbpsの超小型光リンクモジュール
注目ニュース
横須賀リサーチパーク(YRP)では、「移動通信における電波資源拡大のための研究開発」と題したシンポジウムと実証実験を2月18〜19日に開催する。
「現状では間違いなく世界最小と考えている」。富士通常務理事モバイルシステム事業本部長の岩淵英介氏は、会場に公開されたモバイルWiMAX基地局「BroadOne WX300」を前にアピールした。
富士通とパナソニックシステムソリューションズは8日、監視映像蓄積分野において協業すると発表した。
富士通は7日、SaaSサービスとして「SaaSプラットフォームサービス」 「SaaSアプリケーションサービス」 「SaaSビジネスアウトソーシングサービス」 を順次提供し、本格的なビジネス展開を行う...
富士通は7日、富士通研究所と共同でモバイルWiMAX端末向けRF(高周波処理)モジュール「MB86K71」を開発したことを発表した。2月末よりサンプル出荷を開始する。
富士通は6日、低消費電力・高効率・小型化を実現した世界最小サイズとなる一体型モバイルWiMAX基地局装置「BroadOne WX300」を発表した。
アクセスランキング
全ニュースを対象にした、直近6時間のアクセスランキングです

















