富士通フロンテックが富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパー採用のユビキタス・コンテンツ・ブラウザも同様注目を集めていた製品のひとつだ。
世界初!アルミナナノホールによる情報記録・再生成功——1平方インチ1テラバイトの次世代ハードディスク向けパターンドメディア
2007年8月9日(木) 17時11分
開発した技術により形成された規則配列ナノホールの(a)表面、(b)断面、および(c)磁性体(コバルト)充填後の電子顕微鏡写真
注目ニュース
富士通フロンテックは20日、富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパーを採用した携帯情報端末 「FLEPia(フレッピア)」を製品化し、サンプル販売を開始した。
富士通研究所は13日、WiMAX端末向けの送信用アンプの効率を従来比2倍とする新技術を発表した。
KDDIと富士通および富士通研究所は2日、2006年5月より共同開発を続けてきたモバイルWiMAXシステム(IEEE 802.16e-2005)に適用可能な高効率増幅器において、世界最高レベルの電力...
オフィスにおける大量の紙資料をデータ化するのに役立つのがスキャナとOCRソフト。ところが、スキャナは設置スペースをとるし、スキャン自体に意外と時間がかかる。「ScanSnap S510」は、そんなス...
特集
- ├NTTデータ・富士通・NECなど、「次世代プロジェクト管理データ交換アーキテクチャ協議会」設立
- ├みずほ銀行、富士通と共同開発した「タッチパネル式テーブル型端末」を店舗に導入
- └【富士通フォーラム2012】バッテリー装置、GPUを搭載可能な2WAYサーバー CX270 S1
- ├標的型メール攻撃を端末側でリアルタイムに検知・警告 富士通研究所が開発
- ├富士通、次世代移動通信システム「LTE-Advanced」向け高性能受信方式を開発
- └富士通、スマホで簡単にお肌チェックできる技術を開発……2012年度中に商用化
アクセスランキング
全ニュースを対象にした、直近6時間のアクセスランキングです















