【WPC 2005】インテル基調講演、デジタルエンターテインメントの新時代とPCの未来を語る

2005年10月31日(月) 16時35分

番組に登場した製品の広告にもシームレスに移動できる。番組で活躍する車の広告に移動したところ

インテルデジタルホーム事業部副社長のケビン・コルベット氏の画像
Centrinoテクノロジに次ぐ、プラットフォームブランドであるViiv。右にあるのが同プラットフォームの試作PC「Golden Gate」の画像
UIのトップ画面。視聴者がコンテンツにアクセスしやいことは、アクセス数の向上にもつながるの画像
膨大な情報から、いかに簡単に必要なものを選択できるかが重要だという。デモはジュリア・ロバーツの作品一覧の画像
視聴者は、写真、映画、音楽、テキスト情報と、あらゆるコンテンツを統一的に扱うことができるの画像
見逃したテレビ番組もオンデマンドで視聴できるようになり、広告もあらゆる所に展開できるというの画像
番組に登場した製品の広告にもシームレスに移動できる。番組で活躍する車の広告に移動したところの画像
視聴者からコンテンツ事業者まで、あらゆる層に受け入れられるにはDLNAやDTCP-IPへの対応が大切の画像

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 米インテルは8日(現地時間)、2005年第3四半期の業績見通しの範囲が98億〜100億ドルになると発表した。従来の予測は96億〜102億ドルとしており、本発表は想定の範囲内であるという。

 Viivテクノロジは、デジタル家電機器のほか、映画、音楽、写真、ゲームなどのオンラインサービスやソフトウェアなど、インテルが検証したさまざまな機器やサービス、コンテンツを利用可能とするもの。

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