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松下、840万画素の16:9ワイドCCDを搭載した手ブレ補正デジカメ「LUMIX DMC-LX1」 広角28mmでマニュアル撮影も可能

2005年7月21日(木) 21時23分

2.5型20.7万画素の低温ポリシリコンTFT液晶

LUMIX DMC-LX1の画像
シルバーモデル(左)、ブラックモデル(右)の画像
内蔵のフラッシュをポップアップし、ズームレンズを最大まで伸ばしたところの画像
レンズの鏡筒上部には、3種類のアスペクト比(「16:9」「3:2」「4:3」)をワンタッチで切り替えられるスイッチを備えるの画像
レンズ鏡筒の左側のスイッチでは、AF、MF、マクロといったフォーカスモードの切り替えが可能だの画像
2.5型20.7万画素の低温ポリシリコンTFT液晶の画像
 松下電器産業は、840万画素の16:9ワイドCCDと広角端28mmの光学4倍ズームレンズを搭載したことにより、本格的な16:9のワイド写真を撮影できるデジタルカメラ「LUMIX DMC-LX1」を8月26日に発売する。の画像
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