総務省、夏休み企画「総務大臣とお話ししよう!」を開催
子ども霞が関見学デーは文部科学省を中心に始まった取り組みで18日、19日に開催。人事院、内閣府、宮内庁、公正取引委員会など各省庁ごとに実施される。例えば、国税庁では「税務署探検ツアー!」を開催し、「税金クイズ」「1億円の重さ体験」各種ゲームなどを予定、国立国会図書館では「地下8階まである書庫に行ってみよう」などが予定されている。総務省では、他に「ネットワークロボット「Robovie-mR2(ロボビー・エムアールツー)」のデモ・展示」「電波ってなあに?~デンパ君と電波利用ルールをまなぼう!~」「テレビのしくみ~デジタル放送のふしぎを勉強しよう~」などが開催される。
対象は全国の小・中学生で原則として保護者同伴。あらかじめ申し込みが必要なプログラムと当日参加が必要なプログラムがある。
注目ニュース
総務省消防庁が熱中症情報を更新。8月2日から8月8日までの熱中症傷病者搬送人員数などを公表した。この時期、大阪府では457人が救急車で搬送され、全国でトップだった。
総務省は5月に打ち出した光の道構想の基本方針に関して、一般から意見募集を実施しているが、意見提出フォーマットの場所が分かりづらく、また集められた意見の利用方法も決まっていないとしている。
総務省は、地デジへの移行期限に向けて、最終の1年間で必要となる体制の検討と実施すべき施策を整理した「地デジ最終年総合対策」を公表した。
総務省は6日、平成21年度第4四半期の固定・移動体通信やインターネット接続の加入者数を取りまとめた「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データ」を公表した。
総務省は5月26日、どのキャリアのSIMカードでも挿し込み利用できるように促進する「SIMロック解除に関するガイドライン(案)」を発表。「SIMロック解除」が現実味を帯びてきている。
総務省は4日、経済的な理由により地デジへの移行が困難な世帯に対し、機器の無償給付等を行う事業に関して、機器の納入業者をバッファローとピクセラの2社を選定したと発表した。主な対象者は生活保護受給世帯や...
総務省は26日、「SIMロック解除に関するガイドライン(案)」を発表した。
ソフトバンクは18日、新携帯端末の発表記者会見を都内で開いた。製品発表後には記者との質疑応答の時間が設けられた。以下はその一問一答。
総務省 消防庁は18日、災害時の双方向の情報発信手段としてTwitter(ツイッター)の活用を開始した。アカウント名は「@FDMA_JAPAN」となっている。






























