最大230倍の拡大映像をテレビで楽しめるデジタルマイクロスコープ
同製品は、撮影する拡大映像をテレビで見ることができるデジタルマイクロスコープ。ACアダプタをコンセントに、ビデオケーブルをテレビにそれぞれつなぐだけで利用できる。
カメラの先端に白色LEDライトを搭載しており、暗部の撮影にも対応。ケーブルに明るさ調整リールが付いている。また、付属の三脚を利用すれば、手ぶれを心配せずに撮影することが可能。10倍から最大230倍までの拡大に対応するため、デジタル顕微鏡のような使い方もできる。
有効画素数は33万画素、画面解像度は666×504ピクセル。焦点距離は10mm~。本体サイズは径30×長さ102mm。付属品はビデオケーブル/レンズカバー(3種類)/収納ポーチ/本体固定ホルダー/三脚/ダストカバーなど。
注目ニュース
エグゼモードは16日、2.4型液晶ディスプレイ搭載のデジタルマイクロスコープ「EXEMODE DMS-130」を発表。7月22日に発売する。予想実売価格は7980円前後。
サンコーは、液晶ディスプレイを搭載したマイクロスコープの新製品「ハンディーマイクロスコープ」の発売を開始した。直販価格は、19,800円。
サンコーは、遠近両方の撮影に対応しwebカメラとしても利用できるUSB接続マイクロスコープ「USB極細なんでもマイクロスコープ」(型番:MLTSCOP9)を発売した。価格は12,800円。
サンコーは26日、USB接続のマイクロスコープ「Dino-Lite PRO2」を発売開始。直販サイト価格は42,800円。



























