難易度上昇! 「家電王検定」にデジカメ検定上級編が登場
「家電王検定」は、「デジカメ」、「生活家電」、「パソコン・インターネット」、「AV機器」の4カテゴリで、それぞれ「初級編」、「上級編」を設け、1検定につきそれぞれ全20問を出題。70点(14問)以上を取ると合格とみなされ、合格者には買い物などに利用できるポイントが、さらに20位以内の入賞者には順位に応じたポイントが贈られる仕組みとなっている。
上級編の公開は今回が初。初級編と比較していちだんと難易度が上がっており、初級編の合格率85%に対し、上級編は40%(原稿執筆時)。ただし、ランキングを参照すると満点獲得のツワモノも見受けられる。4月には、生活家電、パソコン・インターネット、AV機器においても上級編が公開される予定だ。
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