J:COM、サービスエリアを神戸市全域に拡大
こうべケーブルビジョンは神戸市が開発した住宅地に難視聴の解消、アンテナのない美しい街並などの実現を目的として、1973年から事業を運営してきた。2008年には、J:COM神戸・芦屋に一部サービスエリア(須磨区・垂水区・西区)の事業譲渡を行っているが、今回の事業譲受により、J:COM神戸・芦屋は神戸市の全域にサービスエリアを拡大することになる。世帯数は約774,200世帯となる。
注目ニュース
日本オラクルは3日、ジュピターテレコム(J:COM)が「Oracle Exadata Version 2」を採用したと発表した。
ジュピターテレコムは28日、都内で2009年12月期決算説明会を開催したが、KDDIによる資本参加について報道陣から質問が相次いだ。
ジュピターテレコム(J:COM)は28日、2009年12月期の連結業績(2009年1月1日〜2009年12月31日)を発表した。
KDDIは25日、Liberty Global,Inc.グループが保有する中間持株会社3社の持分のすべてを、取得価格3,617億円で譲り受けることについて譲渡契約を締結した。
ジュピターテレコムの連結子会社であるケーブルネット神戸芦屋は5日、財団法人京阪神ケーブルビジョンから、“すずらんケーブル”を譲渡されることで合意したと発表した。
ジュピターテレコムは14日、J:COM TVデジタルサービスで提供するブルーレイディスクドライブを搭載したセットトップボックス(STB)「ブルーレイHDR」の予約受付を開始した。
「私は聞いて愕然とした」とソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏は切りだした。総務省のタスクフォースはインターネットで視聴することができる。
10日に総務省で開催されたグローバル時代におけるICT政策に関するタスクフォースでは、NTTと総務省に対する批判が相次いだ。
北海道テレビ放送(HTB)とジュピターテレコム(J:COM)は11日、「J:COM オン デマンド」で、HTBの番組のVOD配信を行うと発表した。
イー・アクセス、ケイ・オプティコム、KDDI等の13社は9日、NTT西日本が他事業者の情報を漏洩した件について、総務省に対し、調査徹底および再発防止策等の適切な改善措置についての要望書を提出した。
ジュピターテレコム(J:COM)が不動産との提携を相次いで発表している。10月下旬に大京との提携を発表した同社だが、24日には野村不動産との業務提携契約をリリースした。
10月1日からジュピターテレコム(J:COM)のCMのキャラクターとなっている元フジテレビアナウンサーでタレントの内田恭子さん。
ビデオオンデマンドサービス「iTSCOMオンデマンド」のサービス開始に合わせイッツコムでは10日、市が尾本社にてオープニングセレモニーを開催した。
ジュピターテレコム(J:COM)と大京は27日、J:COMエリアで大京が分譲する新築マンションにJ:COMのケーブルテレビ受信設備の導入を進める業務提携を発表した。
オープンワイヤレスプラットフォームは11日、神奈川県藤沢市湘南台地区における地域WiMAX通信サービスの開始を発表した。9月17日よりの開始となる。
総務省の情報通信審議会は10日、「電気通信市場の環境変化に対応した接続ルールの在り方」の答申(案)について、意見募集の結果を公表した。
最近、キャラクターの歴史が長くなってきたせいか、妙にデザインが進化してしまって、可愛げがないものも多くなってきたように感じます。
オープンワイヤレスプラットフォームは24日、総務省関東総合通信局より神奈川県藤沢市における「2.5GHz帯を用いる広帯域移動無線アクセスシステム(地域WiMAX)」の無線局免許を受領した。
本日から開催されている「ケーブルテレビショー2009」。開催に先駆けて17日、キーマンによる講演が行われたので、その一部をビデオで紹介する。
イッツ・コミュニケーションズとJ:COMは18日、ビデオオンデマンド(VOD)サービス「iTSCOM on Demand(仮称)」を年内に開始すると発表した。
ジュピターテレコムは18日、社会貢献活動の一環としてゴーヤを栽培しグリーンカーテン(緑の日よけ)を作る活動「J:COMグリーンカーテン2009」をスタートする。







































