米Eye-Fi Inc.、次世代Eye-Fiカードを2010CESにて発表
同製品は、容量が8GBの無線LAN機能搭載のSDHCカード。データ転送速度はClass 6となる。新開発の「X2 engine」を搭載し、エンドレスモード(転送済み画像の自動削除機能)を実現したという。無線LANはIEEE 802.11b/g/nに対応。JPEG/RAW画像、動画ファイルの無線転送が行なえる。無線LANは、オープンなWi-Fiネットワークへの自動接続機能を保有。そのほかジオタグ(地図情報)、アドホック通信に対応する。
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はじめまして。さっちょと言います。店員さんの思惑どおりにオススメ商品を買ってしまいます……さっちょです。
三洋電機は24日、デジタルビデオカメラ「DMX−CG11」を発表。9月11日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は30,000円前後。
アイファイジャパンは、無線LAN対応のSDメモリーカード「Eye-Fiカード」を利用して、キタムラが運営するオンラインストレージサービス「マイフォトボックス」へのアップロードに対応すると発表した。
アイファイジャパンは27日、「Eye-Fi Share Video 4GB」を発表。27日に発売する。価格はオープンで、直販サイトでの価格は9,980円。
アイファイジャパンは17日、カシオのデジタルカメラ「EXILIM」シリーズの5モデルがデジタルカメラ専用のSDメモリーカード型無線LANカード「Eye-Fi Shareカード」に対応したと発表。
SDカードに無線LANと管理ソフトを内蔵したEye-Fiが日本で発売されようとしている。創設者の一人であるYuval Koren氏に話を聞く機会を得たので、製品の開発経緯などを聞いてみた。
米Eye-Fiは3日、同社の日本法人設立と、無線LAN内蔵SDカード「Eye-Fi Share」を日本市場に投入することを発表した。
Eye-Fiジャパンは、デジタルカメラ専用の無線LAN内蔵SDメモリーカード「Eye-Fi Share」を年内に発売すると発表した。容量は2GB。そのほか、価格など詳細は未定となっている。


























