富士通、ストレージシステム「ETERNUS」ブランドを全世界で統一
あわせてミッドレンジシステム向けストレージシステム「ETERNUS4000」およびエンタープライズシステム向けストレージシステム「ETERNUS8000」を、それぞれ「ETERNUS DX400 series」「ETERNUS DX8000 series」として、同日より全世界で販売開始した。「ETERNUS DX400 series」「ETERNUS DX8000 series」は、多様なインターフェイス搭載による拡張性、データ暗号化機能やバックアップ機能による高信頼性、柔軟な運用性を備えたストレージシステム。
「ETERNUS DX400 series」は、エンタープライズディスクアレイと同等の豊富な機能を備えたミッドレンジディスクアレイ。データ暗号化機能、バックアップ機能、シン・プロビジョニング機能、ディザスタリカバリー、エコモードを備えており、システム規模に応じて選べる「ETERNUS DX410」(物理記憶容量上限208.4TB)、「ETERNUS DX440」(物理記憶容量上限418.4TB)の2モデルを提供する。価格はそれぞれ、「ETERNUS DX410」が1,257万8,000円(税別)〜、「ETERNUS DX440」が1,927万8,000円〜。
「ETERNUS DX8000 series」は、「ETERNUS DX400 series」が持つ機能に加え、世界最大容量2.7ペタバイトを実現するエンタープライズディスクアレイ。ファイバーチャンネル、iSCSI、OCLINK、FCLINKなどの接続インターフェイスをサポートし、最大128ポートまでの拡張が可能なほか、コントローラーを最大で8重化まで拡張できる。システム環境にあわせて「ETERNUS DX8100」(物理記憶容量上限58TB)、「ETERNUS DX8400」(物理記憶容量上限1,004TB)、「ETERNUS DX8700」(物理記憶容量上限2,728)の3モデルを提供する。価格は買取基準価格が2,178万円より。
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ここでは10日にNTTドコモが発表して話題となっている「F-04B」について、写真でチェックしてみよう。
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富士通は14日、企業向けノートPC「FMV-LIFEBOOK」、デスクトップPC「FMV-ESPRIMO」のラインナップを一新し、全9シリーズ37機種の販売を開始した。
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富士通は13日、Windows 7のタッチ機能に対応した一体型PC「FMV DESKPOWER Fシリーズ」を発表した。ここでは、その動作をビデオで紹介する。
富士通は13日、液晶一体型デスクトップPC「FMV-DESKPOWER Fシリーズ」など、2009年冬モデルを発表。全機種にWindows 7を搭載した。10月22日から発売する。
富士通は13日、MTシリーズの新製品として、Windows 7 Home Premiumを搭載しタッチ機能に対応したタブレット型パソコン「MT/E50」を発表した。
富士通は13日、“FMV-BIBLO LOOX C”シリーズの冬モデルを発表した。ここでは、新LOOXをビデオで紹介する。
富士通は13日、“FMV-BIBLO LOOX C”シリーズの冬モデルを発表した。Core 2 Duo SU9400搭載の「LOOX C/E70」とCeleron SU2300搭載の「LOOX C/...
富士通と米サン・マイクロシステムズ社は13日、「SPARC64 VII」プロセッサを搭載する「SPARC Enterprise M4000」など4機種の性能を強化し、販売を開始した。
富士通は8日、エントリーシステム向けのストレージシステム「ETERNUS DX60」「ETERNUS DX80」において、あらたなインターフェイスとディスクをサポートしたモデルを全世界で販売開始した...
富士通ブースでは「FUJITSU モバイルフォンデザインアワード2009」の授賞式が開催されるとともに、その作品を展示中。
様々な新技術を体感できるのも展示会の魅力だ。富士通のブースでは先月28日に発表した「ETGAスウィングレッスン」を参考出展していた。
富士通は、5月に開催した「FUJITSUモバイルフォンデザインアワード2009」の受賞作品を10月に決定し、CEATEC JAPAN 2009の会場で展示発表した。
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社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)は29日、8月のPC国内出荷実績を発表。出荷台数合計は前年同月比90%となり、2009年度は依然として、前年同月比割れが続く結果となった。
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