将来は南極観測船「しらせ」から首都圏カバーの観測データも——ウェザーニューズ
文部科学省では「しらせ」について、一度解体条件付き払い下げという方針を決定したが、再度「しらせ」の後利用について公募を実施し4社が残っていた。
売却先として決定したウェザーニューズでは、「しらせ」を気候変動・地球環境をグローバルに広く交信・共創する実践の場“SHIRASE”として再生。観測の拠点として機能するように、首都圏をカバーする小型レーダーを設置しゲリラ雷雨や強風などをリアルタイムに観測して情報公開したり、展示やディスカッション、体験の場として様々な企画を展開していくことなどを想定している。
注目ニュース
ウェザーニューズは1日、ドコモの「iコンシェル」サービスの「iインフォメーション」機能において、緊急地震速報サービス「The Last 10-Second」の提供を開始した。
ウェザーニューズは6日、テレビ神奈川が放送する朝7時15分〜7時25分の枠で、視聴者参加型の気象番組「ソライブ・モーニング」をスタートしたと発表した。
ウェザーニューズは18日、今夏に予想される台風やゲリラ雷雨に備え、刻々と変化する空をリアルタイムで監視できるライブカメラ観測網の拡大を発表、ライブカメラ設置に協力できる人を全国から500名募集する。
気象情報サイト「ウェザーニュース」がお天気キャスター14名を全国から募集。今回で12回目を迎えるお天気キャスター募集、今年はどんなキャスターが生まれるか楽しみだ。
KDDIと沖縄セルラーは25日、「ナカチェン」サービスの新しいナカチェンパックとして、au携帯電話の利用者が埼玉県の地域情報などを手軽に入手し日々の生活に役立てられる「埼玉ケータイ パック」の提供を...
「ウェザーニューズ」は、携帯とパソコンの両サイトにて「スキー&スノボ情報」の配信を開始した。出発前に必要な全国500カ所のスキー場の情報を配信する。
ウェザーニューズは、台風による影響を10分単位で詳細に把握できる「10分天気予報『台風モード』」をケータイサイト「ウェザーニュース」にて配信中だ。
ウェザーニューズは、全国1,400カ所の花火情報をケータイサイトとPCサイトにて公開する。また、全国1,000カ所の海水浴情報をケータイサイトにて公開する。
ウェザーニューズは、日本の“揺れ”をリアルタイムで公開するサイト「Yure プロジェクト」をオープン。全国1,000地点(現在は200地点)での“揺れ”の観測情報が地図上に表示される。
携帯電話サイト「ウェザーニュース」では、酸性雨の実態を調査する「酸性雨調査」を開始し、調査への参加者を募集している。雨の降り始めなどに、pH試験紙を使って雨の酸性度を観測する。
ウェザーニューズは、「さくらプロジェクト」の一環として、原因が未解明で、桜の枝を枯らしてしまう恐れのある“サクラこぶ病”の調査を全国規模で開始した。
ウェザーニューズは第6回目の桜(ソメイヨシノ)の開花予測傾向、ならびに各都道府県における桜の名所600ヵ所の開花予測を発表。温かい陽気のおかげで全国的に開花が早まりそうだ。
ウェザーニューズは4日、携帯電話向け情報配信サービス「症状予報メール」を開始した。利用料は月額105円。
天気番組を配信するウェザーニューズが、お天気キャスターを募集する「第9期お天気キャスター選考プロジェクト」を開始した。全国から14名のお天気キャスターを選ぶプロジェクトだ。
ウェザーニューズは今年の開花予測傾向、ならびに各都道府県における桜の名所600ヵ所の開花予測(第2回)を発表。西日本や東日本では、平年より4日ほど遅れる予測となっている。
ウェザーニューズは、花粉症の人とともに取り組む「花粉プロジェクト」の花粉観測を全国各地でスタートした。観測したデータは、インターネットを通じてリアルタイムで公開される。
ウェザーニューズは、花粉シーズンを前に、携帯電話向けの花粉情報サイト「花粉情報」とインターネット向けの「花粉Ch.」の配信を開始。
マイクロソフトは9日、「ウィンドウズデジタルライフスタイルコンソーシアム(WDLC)」の発足を発表した。
携帯電話サイト、インターネット、デジタル放送などに天気番組を配信するウェザーニューズが、お天気キャスターを募集する「第8期お天気キャスター選考プロジェクト」を開始した。


































