【CEATEC JAPAN 2009 Vol.25】ソニー、未来のVAIOを参考展示!フレキシブルな有機TFT採用
曲げることが可能なパネルのためファッション性も高まる。ブース近くには、コンセプトモデルとしてのVAIOも展示されていた。モニター部分とキーボード部分がつながって、曲線を描いているのが印象的だ。
注目ニュース
日産自動車はITS(高度道路交通システム)について、レーンキープ、車車間通信による衝突回避技術などを独自に研究しているが、その一環として1日に発表した「エポロ」をCEATECで見ることができる。
KDDIは会場にて携帯+ロボットの「Polaris(ポラリス)」を展示アピールしていた。携帯電話に蓄積されたデータをボール型のロボットが分析、テレビ画面に表示し、日常生活でアドバイスをしていくれる。
CEATEC JAPAN 2009では、一般家電メーカー以外に電子部品や産業用機器の展示も行われる。その中で次世代ATOMプロセッサ対応の評価ボードを発見した。
CEATEC JAPAN 2009のNTTドコモブースでは、本物の木材を使用した携帯電話「TOUCH WOOD」試作機が展示されていた。
CEATEC JAPAN 2009のソニーブースでは、3D対応ブラビアの大規模な展示が行なわれていたが、その裏では正式発表が待たれる「VAIO Xシリーズ」も展示されていた。
東芝ブース内は大変混雑しており、なかなか前に進めない状態だった。ここでは、ステージデモをビデオで紹介する。
「CEATEC JAPAN 2009」のNTTドコモブースでは、ケータイの中から感情を持った表現で語りかけユーザーをサポートする「マチキャラ」の新機能が紹介されていた。
東芝が5日に発表したCELL REGZA 55X1。さっそくCEATEC JAPAN 2009の会場でお披露目されたが、ブース内は人だかりで身動きがとれない状態だ。
富士通は、5月に開催した「FUJITSUモバイルフォンデザインアワード2009」の受賞作品を10月に決定し、CEATEC JAPAN 2009の会場で展示発表した。
NTTドコモは、「サービスのパーソナル化」「動画サービスの進化」「端末の進化」「端末とネットワークのコラボレーション」など7つのテーマに基づき約20の展示を行っている。
マスプロ電工といえばカミナリ様のキャラクターとシースルーの宣伝で印象に残っている企業だが、CEATECの会場では、「地デジ救急相談室 D-ER」と銘打って展示を行っていた。
CEATEC JAPAN 2009の会場でソニーは3D映像が楽しめるブラビアの大規模な展示を行っていた。
国内最大級のIT・エレクトロニクス総合展である「CEATEC JAPAN 2009」が明日、幕張メッセで開幕する。会期は10日(土)まで。
6日、幕張メッセにて最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2009」が開幕した。
富士通研究所は5日、富士通と共同で、電子ペーパーを利用した外来患者案内ソリューションの実証実験を行ったことを発表した。
ドコモ、日本電気、パナソニック モバイル、富士通の4社は1日、通信プラットフォーム「LTE-PF」に対応したLTE端末チップセットのエンジニアリングサンプルの開発を完了したことを発表した。
アクトビラとPNSは1日、「アクトビラ ビデオ・フル」対応のデジタルテレビ向けとして初となる、高画質ハイビジョン映像をライブ配信する技術を開発したことを発表した。
ソニーは1日、毎秒240フレームで撮影可能な単眼レンズ3Dカメラの技術を開発したと発表。6日から千葉・幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN2009」にて、試作品の参考展示を行なう。
KDDIとKDDI研究所は29日、新しいコンテンツ視聴方法を実現する「ケータイ×TV連携、FMBCスマートプラットフォーム」を開発したことを発表した。
富士通と富士電機システムズは29日、環境配慮型データセンターの構築技術を共同で開発したことを発表した。
富士通は28日、携帯電話を身につけた人の、身体の立体的な動きを正確に測定できるセンシング技術を発表した。
パナソニックは28日、家庭において映画館と同等レベルの高品位で臨場感のある3D(立体)映像視聴を可能にする「フルHD・3D対応50V型PDP(プラズマディスプレイ)」を開発したと発表。10月6日から...
NTTドコモは、今月6日より幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2009」で、携帯電話の画面上を愛らしく動き回るキャラクター「マチキャラ」をポップにバージョンアップさせた新機能を出展する...
10月6日から10日の5日間、幕張メッセにてアジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2009」が開催される。
NTTドコモは24日、携帯電話で屋外から自宅の家電操作や、インターホンの屋外転送などが可能な新築住宅向けホームサーバ「ケータイホームシステム」を開発したことを発表した。
NTTドコモは17日、BlackBerry端末向けに有料アプリケーションを提供することを発表した。
OKIネットワークスは17日、IPテレフォニーサーバ「SS9100」による、“フォーミュラ・ニッポン”のドライバーとピット間での通話システムの実地試験を開始したことを発表した。
NTTドコモは14日、法人向けに、業務用バーコードの読み取りに対応した携帯電話端末を開発したことを発表した。2010年度第1四半期に発売される予定。
特集
- ├ソニー、「VAIO」デスクトップPCの春モデル2機種……3D対応ハイエンドモデルなど
- ├ソニー、「VAIO」ノートPCの春モデル16機種…ハイパフォーマンスな「S」シリーズなど
- └【CES 2012】ソニー、VAIOのコンセプトモデルを参考出展
- ├ソニー、電力を利用者・機器ごとに管理できる「認証型コンセント」を開発
- ├ソニー、PS Vitaの海外ローンチに5,000万ドルの広告費用を投入
- └2011年度の「ソニー子ども科学教育プログラム 」最優秀校等論文をWebに公開



















































