ウィルコム、高校生のための「新ウィルコム定額プランS」発表 〜 3年間月額1,450円でウィルコム通話24時間無料
「新ウィルコム定額プランS」は、高校生以下のユーザを対象にしたもの。具体的には生年月日が1991年(平成3年)4月2日〜1997年(平成9年)4月1日生まれ(12歳から18歳)のユーザとなる。「新ウィルコム定額プランS」では、3年間、月額料金が「新ウィルコム定額プラン」の半額相当の1,450円となる。24時間いつでもウィルコムへの通話が無料。他社携帯電話・パソコン含めEメール送受信も無料となる。またケータイ・パソコンサイトの閲覧、パソコン接続によるデータ通信は、パケット料金の上限金額が2,800円で使い放題となる。※
申し込み受付期間は12月1日〜2010年3月31日。また、本料金プランの提供に先立ち、9月4日〜11月30日の期間、「新ウィルコム定額プランS」の予約キャンペーンを実施する。キャンペーン期間中に「新ウィルコム定額プラン」を新規契約し、同時に「新ウィルコム定額プランS」を予約した場合、キャンペーン期間中、「新ウィルコム定額プラン」月額料金2,900円の半額相当1,450円を毎月キャッシュバックする。これにより、実質9月より、低額な料金体系で利用可能となる。
注目ニュース
NTTドコモは27日、青少年がより安心・安全にケータイを利用できるよう、学齢を中心とした4つの推奨コースを発表した。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科とデジタルアーツは19日、「青少年のインターネット・携帯電話利用に関するアンケート」の結果を公表した。
KDDIは7日、保護者・教育機関向けに、青少年のユーザに安心・安全に携帯電話を利用してもらうための情報を掲載したサイト「見つめてみよう、子どものケータイ」を開設した。
ミクシィは27日、ソーシャル・ネットワーキング サービス(SNS)「mixi」における青少年ユーザー保護のためのユーザー確認を、8月18日より実施することを発表した。
電気通信事業者協会は10日、ケータイのルールやマナーの必要性についてより多くの人に呼びかけるため、夏休みを前に「親子で話そう、決めよう、ケータイのルール。」PRキャンペーンを実施することを発表した。
NECは26日、携帯電話を活用し情報モラル教育を行うためのソリューション「UNIVERGEケータイdeモラル ソリューション」を発表した。全国の教育委員会向けに28日より販売活動を開始する。
デジタルアーツは9日、インターネット対応テレビ向けWebフィルタリングサービス「i-フィルターfor TV」を発表した。
本日4月1日より、「青少年ネット規制法(青少年が安全に安心して利用できる環境の整備などに関する法律)」が施行された。
国内大手SNSの「mixi」(ミクシィ)でここ数日、コミュニティが大量に削除されていることが確認された。
内閣府、内閣官房、警察庁、総務省、文部科学省、経済産業省は、「フィルタリング普及キャンペーン」を6日より開始する。
KDDIは18日、固定系インターネット接続サービス「au one net」において、青少年が安心・安全にインターネットを利用できるWebフィルタリングサービス「au one net安心アクセスサービ...
内閣府など各省庁は10日、青少年が安全に安心してインターネットを利用できるようにするため、都道府県、教育委員会、都道府県警察およびPTA等に対して、啓発活動に取り組むよう依頼した。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は30日に、「コミュニティサイト運用管理体制認定基準」に適合した認定サイトの第7回発表を行った。
NTT東日本は、岩手県のモスバーガー 盛岡マッハランド店など44か所にてフレッツ・スポットとMフレッツ併用タイプのサービスを開始した。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄は22日、持ち運び可能な家庭用無線LANアクセスポイントデバイス「どこでもWi-Fi」(バッファロー製)を正式発表した。2月19日から発売開始となる。
総務省、「安心ネットづくり」促進プログラムを策定〜青少年のためのネット利用環境を整備
フリースポット協議会は、新潟県のホテルタケダなど8ケ所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は28日、年内を目途にデジタルコミックなどの電子書籍やグラビア等を販売する携帯サイトに対してのガイドライン策定を開始したことを発表した。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会と社団法人全国高等学校PTA連合会は30日、ホテルニューオータニにて「子どもたちのインターネット利用について考えるシンポジウム」を開催した。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は16日に、「コミュニティサイト運用管理体制認定基準」に適合した認定サイトの第2回発表を行った。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は4日、携帯電話の特定分類アクセス制限方式(いわゆるブラックリスト方式)について、アクセス制限対象カテゴリーの選択基準に関する第1回目の...
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は28日に、「コミュニティサイト運用管理体制認定基準」に基づいた適合した認定サイトを発表した。
「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」(座長:お茶の水女子大学教授 坂元 章)は9月30日、全国高等学校PTA連合会と共同で、子どもたちのインターネット利用のあり方について議論するシ...
モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は21日、特定分類アクセス制限方式の対象となるカテゴリーについて寄せられた意見をとりまとめた意見書案を公開し、意見書案に対する意見の一般公募を開始した。
日本レジストリサービスは8月1日に、講座「すぐに役立つ!インターネットにおける脅威と対策」をJPRSオフィスで開催する。
モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は1日、基準策定委員会において承認された「コミュニティサイト運営管理体制認定基準」を発表した。
「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」は23日に記者説明会を開催し、研究会設立の趣旨や、具体的な研究テーマ、現在の活動内容について明らかにした。
ディー・エヌ・エー、ネットスター、マイクロソフト、ヤフー、楽天のインターネット事業者5社は、6日の衆議院本会議で可決された「青少年が安全に安心してインターネットを利用できる環境の整備等に関する法律案...
日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)理事会は30日、青少年のインターネット利用に対して規制を行う法案に対して懸念を表明した。
イー・モバイルは27日、28日発売の携帯電話「EMONSTER(S11HT)」、および「H11T」の2機種において、「Webアクセス制限」、「絵文字変換サービス」、「故障安心サービス」の3つを開始す...
特集
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- ├KDDIがMNPで4ヶ月連続1位、純増数ではソフトバンクがトップに返り咲く
- └三鷹市、全小中学校に緊急時通信手段としてウィルコム「イエデンワ」導入
- ├Java セキュアコーディングセミナー、学生向けに京都・横浜で無料開催
- ├早稲田大、高校生でも正規授業を受講できる制度を発表
- └ソフトバンク、米大学での特別プログラムに被災地の高校生を派遣……日米交流事業「TOMODACHI」に協賛














































