【ケーブルテレビショー2009(Vol.1)】「ケーブルテレビショー2009」が明日開幕!
注目ニュース
NECは17日、ジャパンケーブルキャストが新規に構築したJC-HITS東京メディアセンター(TMC)にハイビジョン放送配信システムを納入したことを発表した。
ナナオは、フルHD対応で地上/BS/110度CSデジタルチューナー搭載の24.1V型液晶ディスプレイ「EIZO FORIS FX2431TV」と、チューナー非搭載「EIZO FORIS FX2431...
【スピード速報】はhttp://speed.rbbtoday.com/の1週間分の計測データをもとに各種の統計データを速報でお伝えする。このサイトはIXに計測専用サーバを置き、月間計測数は数十万を超え...
バッファローは3日、PC用地上デジタルチューナーとして、USB2.0対応の外付けタイプ「DT-H10/U2」と、PCIバス対応内蔵タイプ「DT-H10/PCI」の2モデルを発表。6月中旬に発売する。...
社団法人日本CATV 技術協会および社団法人日本ケーブルテレビ連盟は、ケーブルテレビに関する総合コンベンション「ケーブルテレビショー2009」を、6月18日〜19日の2日間にわたり、東京ビッグサイト...
ダイナコネクティブは、地上デジタルチューナー「DY-STB260」を発表。6月下旬より発売する予定。価格はオープンで、予想実売価格は6,980円。
【スピード速報】はhttp://speed.rbbtoday.com/の1週間分の計測データをもとに各種の統計データを速報でお伝えする。このサイトはIXに計測専用サーバを置き、月間計測数は数十万を超え...
エスケイネットは13日、USB2.0接続の地上デジタルチューナーユニット「MonsterTV HDUC Gold」を発表。5月15日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は12,800円前後。
ブロードバンドアワード2008では、地域別の四国エリアでのベストキャリアを始め、スピード部門、サポート部門の最優秀賞を獲得したSTNetに受賞を記念してインタビューをさせていただいた。
全国2757名の応募者の中から厳しい選考を勝ち抜ぬいた「第12期『ウェザーニュースキャスター』」14名が決定。気象サイト「ウェザーニュース」でニューフェースたちの写真を公開している。
ビック東海は30日、ソフトバンクテレコムとの協業により、CATV用光幹線を活用したFTTHサービス上で、従来の加入電話番号で利用できる固定光電話サービス「ひかりdeトーク(S)」を発表した。
RBB TODAY編集部が主催する「ブロードバンドアワード」において、2008年度関東地区のベストキャリアはイッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)が選ばれた。
横浜市緑区役所 戸籍課とイッツ・コミュニケーションズ(イッツコム)は19日、協働で「呼び出し番号表示システム」を窓口に設置すると発表した。稼働開始は24日より。
総務省は18日に、「ブロードバンドサービスの契約数等(平成20年12月末)」と題する文書を公表した。
東京急行電鉄とイッツ・コミュニケーションズは18日、東急沿線の地域情報を提供する「イッツコムチャンネル」で東急沿線の街情報を紹介する新番組「ぷらっと散歩」を発表した。
長野県上田市のCATV業者、上田ケーブルビジョンは4月1日より下り160Mbpsサービスの「ハイパー」コースを提供すると発表した。
鳥取県米子市を中心にCATV事業を実施する中海テレビ放送は、4月に下り160Mbpsの最速コース「光ハイブリッド・プレミアム・コース」の提供を開始すると発表した。
鳥取県鳥取市のCATV業者、日本海ケーブルネットワークは、1日に一部地域で下り120Mbpsの最速コース、スーパープレミアムを開始した。
ケーブルテレビジョン東京とKMNが提供するCATVインターネットROSENETは、19日に下り160Mbpsのサービス「プラチナ160メガ」コースの提供を開始した。
「ぷらら」は創業から13年間にわたりサービスを提供するISPサービスの老舗だ。昨年は映像系サービスに注力し、3月には4th MEDIA、OCNシアター、オンデマンドTVを統合する形で「ひかりTV」を...
4回の連載にわたって、これまでの2年間における変化を中心に競争環境の展望、こうした競争環 境変化の定量的インパクト、これらの点を踏まえた事業の維持拡大に向けた主要な論点について簡潔に整理してきた。
パイオニアは12日、ディスプレイ事業において、現在販売している製品を最後に今後の開発を中止し、2010年3月までに完全撤退すると発表した。
新たな競争環境の中で中長期的に事業の維持拡大を実現するための方法は、限られた時間の中で「如何に競合を上回る付加価値提供が可能な体制を構築するか」の一言に尽きる。
「ビエラはリンク型テレビへの進化する」。パナソニック デジタルAVCマーケティング本部長の西口史郎氏は、都内で開催された発表会で新ビエラについて説明した。
世界同時不況で各社の業績悪化が報道されるなか、1月下旬に最高益を発表した企業がある。札幌、仙台、関東、関西、九州といった5大都市圏で事業展開を行うジュピターテレコム(J:COM)だ。
特集
- ├【インタビュー】STBを導入できない世帯のフォローもケーブル局の大切な役目……ひまわりネットワーク
- ├【インタビュー】局同士の連携で地元活性化に貢献……尾道ケーブルテレビ社長 沖田康尚氏
- └【インタビュー】やらせなしの寝言で「STB」の浸透狙う……伊万里ケーブルテレビジョン
- ├入間ケーブルグループ4局、一元管理可能な共有システムを構築し地域密着のデータ放送を開始
- ├KDDI、スマホ新料金「auスマートバリュー」発表……固定通信との組み合わせで月1,480円割引
- └IIJ、ISPやSaaS事業者向けにインフラのOEM提供を開始







































