NTTデータ、小学生向けイベント『夏休みこどもIT体験』を8月開催
『夏休みこどもIT体験』は、私達の日常において知らない間に利用し生活を支えているITを、わかりやすく、楽しく体験することで、ITの可能性や便利さだけではなく、生活の豊かさとITのつながりについて子どもに感じてもらうための企画。ITで使われる用語やしくみ・活用例などの紹介や、パソコンを使った塗り絵、インターネット上での電子商取引、無線ICタグを利用した商品情報の確認、体の表面を通して情報を伝える新しい通信技術など、ITを楽しみながら身近に感じるツアーを体験できる。2004年からスタートし今年で6回目。
本年度の開催は8月5日〜8月18日(土日を含む14日間)。会場はNTTデータ霞が関プレゼンテーションスペース『INFORIUM(インフォリウム)』(東京都千代田区霞が関 3-2-5 霞が関ビル30F)となる。月・水・金・日は1日2回(各回80分)、火・木・土は1日3回・各回80分で開催される。参加資格は小学生(保護者同伴)で各回25名程度の定員となる。参加には必要事項(1. 保護者氏名(ふりがな)、2. こども氏名(ふりがな)/性別/学年、3. 〒住所、4. 連絡先(電話番号/メールアドレス)、5. 参加希望日時(第2希望まで記入))を記入の上、ホームページ、FAX.03-3581-7441、またはハガキで会場まで応募のこと。締切は7月10日(金)必着。
注目ニュース
ウィルコムおよびウィルコム沖縄は10日、ケータイと子どもの安心を考えるプロジェクト「THINKキッズPROJECT」を発表した。新しいサービス・商品のプロモーション活動を6月17日より開始する。
NTTデータと日本ネティーザは2日、日本ネティーザが提供する「Netezza Performance Server」(NPS)を活用した、DWH/BIソリューションの共同展開を開始した。
NTTデータほか6社は、次世代型ソリューション「Biz∫(ビズインテグラル)」を推進する事業会社「NTTデータ・ビズインテグラル」を5月27日に設立、6月1日より営業を開始した。
NECは26日、携帯電話を活用し情報モラル教育を行うためのソリューション「UNIVERGEケータイdeモラル ソリューション」を発表した。全国の教育委員会向けに28日より販売活動を開始する。
日本HPは14日、オフィスのプリンティング環境向けICカードソリューションに、NTTデータの「【u:ma】認証プリント」を新たにラインアップした。
NTTデータとRKKコンピュータサービスは20日、金融機関の事務センター向けとなる「事務集中ASPサービス」の共同検討・開発を発表した。
NTTデータは13日、いっそうの機能強化を図ったOSSの統合運用管理ソフトウェア「Hinemos」の新バージョン「Hinemos Ver.3.1」を公開した。
ソフトバンクモバイルは10日、子ども向け携帯電話において、販売時の初期設定を変更することを発表した。
RSAセキュリティは10日、千葉興業銀行がフィッシング詐欺対策として「RSA FraudAction」を4月1日より導入したことを発表した。
NECは10日、OSS(オープン・ソース・ソフトウェア)の基幹業務での利用拡大を図るため、OSSミドルウェアに対するサポートサービスを強化すると発表した。
デジタルアーツは9日、インターネット対応テレビ向けWebフィルタリングサービス「i-フィルターfor TV」を発表した。
専門研究者・実務家の研究グループ「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」は9日、3月より第二期の研究活動を開始したことを発表した。
本日4月1日より、「青少年ネット規制法(青少年が安全に安心して利用できる環境の整備などに関する法律)」が施行された。
朝日放送ほか6社は25日、「P2P(ピアツーピア)技術を基盤にした広告(CM)付き動画配信実証実験」を共同で実施することを発表した。
国内大手SNSの「mixi」(ミクシィ)でここ数日、コミュニティが大量に削除されていることが確認された。
IBM、千葉県がんセンター、千葉大学の3者は17日、「ファイト!小児がんプロジェクト(Help Fight Childhood Cancer Project)」を開始したことを発表した。
内閣府、内閣官房、警察庁、総務省、文部科学省、経済産業省は、「フィルタリング普及キャンペーン」を6日より開始する。
KDDIは18日、固定系インターネット接続サービス「au one net」において、青少年が安心・安全にインターネットを利用できるWebフィルタリングサービス「au one net安心アクセスサービ...
内閣府など各省庁は10日、青少年が安全に安心してインターネットを利用できるようにするため、都道府県、教育委員会、都道府県警察およびPTA等に対して、啓発活動に取り組むよう依頼した。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は30日に、「コミュニティサイト運用管理体制認定基準」に適合した認定サイトの第7回発表を行った。
NTT東日本は、岩手県のモスバーガー 盛岡マッハランド店など44か所にてフレッツ・スポットとMフレッツ併用タイプのサービスを開始した。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄は22日、持ち運び可能な家庭用無線LANアクセスポイントデバイス「どこでもWi-Fi」(バッファロー製)を正式発表した。2月19日から発売開始となる。
総務省、「安心ネットづくり」促進プログラムを策定〜青少年のためのネット利用環境を整備
フリースポット協議会は、新潟県のホテルタケダなど8ケ所に設置されたアクセスポイントをあらたに追加した。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は28日、年内を目途にデジタルコミックなどの電子書籍やグラビア等を販売する携帯サイトに対してのガイドライン策定を開始したことを発表した。
子どもたちのインターネット利用について考える研究会と社団法人全国高等学校PTA連合会は30日、ホテルニューオータニにて「子どもたちのインターネット利用について考えるシンポジウム」を開催した。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は16日に、「コミュニティサイト運用管理体制認定基準」に適合した認定サイトの第2回発表を行った。
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は4日、携帯電話の特定分類アクセス制限方式(いわゆるブラックリスト方式)について、アクセス制限対象カテゴリーの選択基準に関する第1回目の...
有限責任中間法人モバイルコンテンツ審査・運用監視機構(EMA)は28日に、「コミュニティサイト運用管理体制認定基準」に基づいた適合した認定サイトを発表した。
「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」(座長:お茶の水女子大学教授 坂元 章)は9月30日、全国高等学校PTA連合会と共同で、子どもたちのインターネット利用のあり方について議論するシ...

















































