「最高の快楽をあげる。」エロスのミューズ杉本彩が官能朗読
映画「Blood ブラッド」は、「花と蛇」「JOHNEN 定の愛」と狂おしい女の性愛を表現してきた杉本彩が、“獣(けだもの)になります!”と宣言し、かつてない吸血鬼役に挑んだ意欲作。4月29日より劇場公開となっている。
同映画の公式サイトでは、「バンパイア杉本彩の官能朗読」と題し、杉本彩が「『Blood ブラッド』官能小説版」を朗読するスペシャルコンテンツを配信。これは、杉本彩演じる吸血鬼・美夜子が、要潤演じる右京、津田寛治演じる刑事・星野と獣のような血と性の快楽儀式に狂うシーンを、作家でもある杉本自身が官能小説風に仕立て朗読するというもの。なまめかしい血の色のドレスを着て朗読する杉本の撮り下ろし映像とともに公開される。
同コンテンツは4話構成となっており、16日から4週連続で独占配信される予定となっている。
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