トランスコスモス、カーボンオフセットつき広告の提供を開始
カーボンオフセットつきバナー広告の場合、ユーザーが広告をワンクリックするとPCを2時間利用して発生したCO2排出量88gを企業が肩代わりしてオフセットする。企業がバナー広告を出稿する際は、バナー制作やシステム運用などでPCを利用した際(1日8時間)に発生したCO2排出量352gをオフセットする。デスクトップPCの利用1時間につき、消費電力0.08kWhで算出している。
注目ニュース
ブロードバンドタワーは、iDC業界初の取り組みとしてリサイクルワンおよびオリックス環境と提携し、4月1日よりすべての主要サービスのオプションメニューとして、カーボンオフセットサービスの提供を開始する...
ビットアイル、日本電気(NEC)、およびNECネッツエスアイの3社は10日、エコ関連サービスで協業を開始したことを発表した。
東京都内にて、データセンターの建設が相次いでいる。ここ1年を見ても、大塚商会は秋葉原、KDDIは府中市、伊藤忠テクノソリューションズは文京区にてそれぞれデータセンタの運用を開始している。都内では、デ...
ソフトバンクBBは8日、日本ヒューレット・パッカードとの協業により、国内初の取り組みとして、使用時に必ず発生する二酸化炭素量を排出権により相殺したカーボンオフセット付ブレード型サーバの販売を開始した...
携帯グッズの販売サイト「ストラップヤ」を運営するStrapyaNextは2日、携帯電話端末用のソーラー充電器「ソーラーチャージecoストラップ」のバージョンアップモデル「ソーラーチャージeco2 ス...
カシオ計算機は、カーボンオフセット付きトナー採用のA3対応カラーLEDプリンタ「SPEEDIA N3600」を発表。6月4日に発売する。価格は197,400円。
7日、朝日ネットは、通常の月額料金に+100円することで、カーボンオフセットに参加できるプランを開始した。

























