EMOBILE通信サービス、GWより一部ユーザに帯域制御を実施
対象となるのは、連続的かつ大量の通信を同社が確認したユーザで、実施期間は5月1日から7月31日まで。同実施により影響と対策の効果を検証し、2009年秋を目途に正式運用を開始するという。
同社では実施の目的を、「より多くのユーザに快適にサービスを利用してもらうため」としており、具体的に条件については正式運用開始の際に公表される予定だ。
注目ニュース
イー・モバイルは9日、3月末時点のHSPA通信サービス『EMモバイルブロードバンド』および『電話サービス』の提供施設の拡大を発表した。
イー・モバイルは8日、国内の通信事業者として初めて、3.5世代HSPA規格による「EMモバイルブロードバンド」の送信最大通信速度を5.8Mbpsまで高速化し、一部地域にて提供を開始した。
社団法人電気通信事業者協会(TCA)は7日に、2009年3月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。
イー・モバイルは26日、サービス提供地域を追加した。
RBB TODAY編集部が主催した「ブロードバンドアワード2008」において、関西地区で圧倒的に強かったのはケイ・オプティコムだ。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は19日、M2M分野に本格参入し、M2M通信モジュール向けに「IIJモバイル」を提供すると発表した。
イー・モバイルは5日、携帯電話機とミニPCなどのセットを安価な初期負担額で契約できる新プラン「ケータイプラン(新にねん+アシストMAX)」をあらたに発表した。3月13日より提供となる。
NECビッグローブは2日、イー・モバイルの最新通信技術HSDPAを使った通信サービス「BIGLOBE高速モバイル」において、一年間の継続利用を条件に月額費用を引き下げた新プランの提供を開始した。
イー・モバイルは24日、「EMOBILE通信サービス」において、迷惑メールの発信を規制することを目的に実施している「Outbound Port 25 Blocking(OP25B)」の適用範囲を拡大...
IIJおよびIIJグループで個人向けISP事業を展開するハイホーは18日、3.5Gの高速モバイルデータ通信端末に対応したモバイルブロードバンドアクセスポイント「クティオ」を発表した。
パソコン遠隔支援サービス大手のOrangeOneは10日、イー・モバイルが同社のサポートサービスを導入したことを発表した。
電気通信事業者協会(TCA)は6日、1月の携帯電話の事業者別契約数を発表した。
ソフトバンクモバイルとイー・モバイルは4日、高速モバイルデータ通信サービスにおける協業を正式発表した。
カカクコムは3日、同社が運営する購買支援サイト「価格.com」において、携帯キャリア主要5社の法人契約プランを一括検索・シミュレーション比較できる法人向け携帯料金比較サービスを提供開始した。
イー・モバイルは10日、EMOBILE USBスティック タイプ「D21LC」「D12LC」(Longcheer社製)について、最新の本体ファームウェア(Ver.1.01)を公開した。
イー・モバイルは5日、『EMOBILE通信サービス』の契約数が、11月末で100万契約を突破し101万1,500契約となったことを発表した。
イー・モバイルは4日、携帯電話機「E.T.(H12HW)」(Huawei Technologies Co., Ltd.製)を12月20日より発売すると発表した。
イー・モバイルは4日、台湾HTC(High Tech Computer Corp.)製のスマートフォン「Dual Diamond」(S22HT)を20日に発売することを発表した。



































