EMCジャパン、「EMC FORUM 2008」を開催!
●開催日:11月4日
●開催場所:グランドハイアット東京 (六本木)3階ボールルーム
●料金:無料(事前登録制)
詳細はhttp://japan.emc.com/microsites/forum/about.htm
注目ニュース
日本電気(NEC)は24日より、Web(イントラネット)や文書データ、グループウェア、業務データベースなど企業内システムに散在する情報を横断検索できる検索基盤ソフトウェア「InfoFrame Ent...
シスコシステムズ(以下、シスコ)は、9日、ストレージベンダーやサーバベンダーらと仮想化環境のデータセンターを共同構築し、相互接続検証トライアルを実施したことと発表した。
日本電気(NEC)は、具体的な接続性検証環境を提供するため、10月1日「NGN評価センター」を開設することを発表した。
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は仮想化専用ブレードサーバとして「HP ProLiant BL495c Generation 5」を発表した。
日本電気は16日、企業向けシステムの中核サーバとして、Intel Xeonプロセッサ 7400番台を搭載した「Express5800/スケーラブルHAサーバ」を発売した。
ネットアップは10日、異なるベンダーのストレージを一括して管理できる仮想化システム「Vシリーズ」の提供を開始した。今のところIBM、HP、日立製作所、EMC、富士通、3PARの各製品で接続が確認され...
日本電気(NEC)は13日、京都大学学術情報メディアセンターから、省電力サーバ「ECO CENTER」を中核とした汎用コンピュータシステムを受注したと発表した。
デルは12日、ミッドレンジ・ストレージ・システム「Dell/EMC CX4ファミリ」を発表した。同製品は「Dell/EMC CX3-10c」の後継機種となる第4世代の製品。
EMCジャパンは6日、ミッドレンジ・ストレージ・システム「EMC CLARiX CX4」シリーズを発表した。「
米Symantecは5日、Windows環境でのデータ/アプリケーション可用性を確保するためのクラスタソリューション「Veritas Storage Foundation 5.1 for Windo...
日本電気は24日、同社のブレードシステム「SIGMABLADE」の強化を発表した。
日本電気は10日、IT機器の空調設備や電源設備などファシリティ(付帯設備)の効率化により省電力を実現する「ITファシリティソリューションサービス」の提供を開始した。
日本電気は26日、高さ2mのキャビネットに最大512のCPUコアを実装できる新サーバ「ECO CENTER」を発表した。価格は最大構成時(512コア/64サーバ)が3,990万円より、国内データセン...
アイオメガは、同社のリムーバブルHDD「REVドライブ」の第3世代として、USB接続の容量120GBモデル「REV 120GB USB2.0 ドライブ」を発表した。kakakはオープンで予想実売価格...
マイクロソフトは15日、同日開催される「the Microsoft Conferemce 2008」において、Windows Server 2008、Visual Studio 2008、およびSQ...
米EMCは8日(現地時間)、アイオメガを買収すると発表した。買収金額は2億1300万ドル(1株あたり3ドル85セント)。
日本電気は7日、仮想PC型シンクライアントシステム「VirtualPCCenter」の強化を行った。
これまでになく盛り上がっている仮想化市場。一部では、企業における仮想化へのアプローチは導入から運用段階にシフトしたといわれているが、果たしてどうだろう。
デルは、PS5000シリーズが市場にインパクトを与えるものととらえており、28日には報道関係者を対象にした「ストレージ戦略説明会」を開催した。
米EMCは21日(現地時間)、個人情報管理の米Pi社を買収すると発表した。2008年の第1四半期には買収が完了する見通し
日本電気は14日、サービスプラットフォーム分野において、BEA Systems、EMC、Hewlett-Packard、Microsoft、Oracle、Sun Microsystemsの6社と提携...
日本電気は7日、大規模なSAN(Storage Area Network)ストレージ環境を統合的に一元管理するミドルウェア「WebSAM Storage ControlCenter」を発売した。価格...
アイシロン・システムズは29日、都内で記者会見を開催し、次世代仮想データセンター向けのクラスタストレージシステムとして“Xシリーズ”を発表した。
NECは16日、米国現地法人であるNECコーポレーション・オブ・アメリカ(NECAM)が住友信託銀行ニューヨーク支店に対し仮想PC型シンクライアントシステムを納入し、運用開始されたことを発表した。









































