SBモバイル、国際電話の利用前申し込み手続きが不要に〜電話料金も改定し終日同一料金に
従来は事前申し込みが必要だったが、2009年2月1日以降は、すべてのユーザが申し込み手続きなしですぐに「ソフトバンク国際電話」が利用可能となる。
通話料金については各国で異なり、従来より高くなる国・低くなる国があるため、詳しくは同社ホームページなどで確認してほしい。主な改訂後の料金としては、30秒当たり料金で、アメリカ本土で終日39円、ハワイ・グアムで終日36円、ブラジルで終日134円、中国で終日99円、フランス・イタリアで終日119円、ロシアで終日109円など。
注目ニュース
30日、ソフトバンクモバイルは秋冬モデルの新型端末の発表を行った。その中でiPhone3Gについて新しいサービスの概要について言及があった。
イー・モバイルは27日、メールフィルタ機能の「ドメイン指定受信設定」において、ソフトバンクモバイルの対象ドメインに「iPhone 3G」専用のメールサービスのドメインを追加した。
ソフトバンクモバイルは、アフターサービスパック「あんしん保証パック」の入会条件と利用条件を2009年2月1日より一部変更する。
ヤフーは22日、フルHDテレビ向けインターネットサービス「Yahoo! JAPAN for AQUOS」のリニューアルを実施した。
KDDIと沖縄セルラー電話は、特定の携帯電話・PHSからのメールを一括で受信/拒否できるメールフィルターの対象ドメインとして、iPhone 3G専用のメールサービス「Eメール(i)」のドメインを11...
ソフトバンクモバイルは15日より、着信メロディを毎月3曲まで情報料無料でダウンロードできる着メロポータルサイト「タダメロディ」を開始する。
7日、携帯電話キャリア各社が相次いで9月度の契約数(累計、前月比純増)を発表した。
ビジネスコンサルティング大手のベリングポイント6日、ソフトバンクモバイルの携帯電話「iPhone 3G」(アップル社製)を、業務用に約1,000台導入すると発表した。
日本電気は22日、IMS方式のフェムトセルシステムをソフトバンクモバイルより受注した。
総務省は17日、2008年(平成20年)度第1四半期(6月末)現在の電気通信番号のシェアデータなどについて公表した。
ソフトバンクモバイルは、同社の「世界対応ケータイ」を海外で利用する際の通話料、および通信料を12月1日より一部改訂する。
ソフトバンクモバイルは5日、2008年8月末現在の、携帯電話契約数に関する速報を発表した。
ソフトバンクモバイルは、東芝製携帯電話「SoftBank 824T」を9月6日に発売する。






























