pixiv姉妹サイト「drawr」オープン——落書き感覚のイラストSNS
クルークはイラストコミュニケーションサイトとして日本最大級となる「pixiv」を運営する会社だが、その姉妹サイトとして手書き投稿ができるサイトを新たに開設した。「drawr」は、描画キャンバスが表示され、線と色を選べる簡単なフリーハンドツールが使えるようになっている。ここでマウスやペンタブレットを利用して、手書きのイラストや文字を書き込む。投稿されたイラストにイラストでコメントをつけることもできる。また、イラストを描いた工程の再生機能もあり、完成イラストを楽しむだけでなく、作画工程を共有閲覧することもできる。
サイトに描画ツールが用意されているので、絵心に自信がない人でも気軽にイラストや落書きを楽しめる。pixivのイラストはレベルが高いと投稿を躊躇しているユーザー、ROMに徹しているユーザーも参加しやすいSNSを目指して開発したそうだ。
注目ニュース
9月17日にpixivの月間ページビュー(PV)が3億を突破した。会員数は約32万人、投稿されたイラスト総数は160万枚。1年前の2007年9月10日にサイトがオープンして翌年4月に1億PVを突破し...
10日、サイト開設1周年を迎えた「pixiv」では、記念企画として「ピクシブたん」を開始した。
5日、イラスト投稿によるコミュニケーションサイトpixivを運営するクルークは、会員数がサービス開始から1年足らずで30万人を突破したことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」は24日に、一日あたりの閲覧数が1000万PVを突破した。
クルークは、同社が運営するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」の携帯電話向けサービス「pixivモバイル」を25日から開始したと発表した。
イラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」を運営するクルークは、運営開始から300日にあたる7月6日に月間ページビューが2億を突破したと発表した。現在の会員数は約22万人、イラスト点数は82万点...
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」では25日より、「pixiv 七夕祭り supported by ComicStudio」を開催する。期間は7月8日まで。
イラスト投稿と人気投票、タグ付けによりコミュニケーションを図るSNS、pixiv(ピクシブ)では、8月に東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット74」の出展情報ページを開設した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」は22日に、ユーザ数16万人、月間1億3000万ページビューを突破した。
14日、クルークは、同社が運営するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」のユーザーが15万人に達し、月間ページビューが1億2,000万を突破したことを発表した。
イラスト投稿サイト「pixiv(ピクシブ)」を運営するクルークは、8日、運営開始から210日間で月間ページビューが始めて1億を突破し、ユーザー数も12万を突破したことを発表した。
18日、pixivのユーザー数が10万人を突破したことを受け、開発者とサイトの運営者にそもそもpixivを始めた経緯やコンセプトについて聞いてみた。
イラスト特化型SNS「pixiv」は、開設以来順調に登録ユーザー数を伸ばしているが、最近ではユーザー主導の投稿企画が人気を呼んでいるという。
24日、イラストを投稿するSNSサイトpixiv(ピクシブ)を運営するクルークは、会員数が6万人を突破したことを発表した。
7日、クルークは同社が運営するイラストを投稿、共有するSNSサイト「pixiv(ピクシブ)」のユーザー数が5万人を突破したことを発表した。

































