2008年6月末時点では0AB〜J-IP電話が大幅増、050-IP電話とほぼ半数に〜総務省調べ
発表によると、平成20年6月末の加入電話とISDNの加入契約数の合計は5,026.1万件で、前年同期比7.3%減と引き続き減少傾向となっている。IP電話の利用数は、前年同期比18.7%増の約1,827.9万件と増加傾向で、特に0AB〜J-IP電話が前年同期比68.8%増と050-IP電話とほぼ半数ずつになりつつある。
携帯電話とPSHの加入契約数の合計は1億826.3万件で、前年同期比5.0%増と堅調な伸びを示している。
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総務省は28日、KDDIに対してシステムの管理体制強化と事故再発防止を行うよう指導を行った。
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総務省は22日、2008年(平成20年)7月に実施した「通信産業動態調査」(承認統計)の結果(速報)を公表した。
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富士通は5日、「高度道路交通システム」(ITS)の実験に必要な無線実験局免許を関東総合通信局より取得したことを公表した。
ngi groupの子会社であるデータセクションは30日より、スパムブログのURLをリスト化し、データ提供を行うサービスを開始する。
総務省は18日、「モバイルコンテンツの産業構造実態に関する調査結果」と題する文章を公表した。
16日、NTTドコモは、未成年の契約者・利用者のiモードのアクセス制限サービスの受付方法を変更したと発表した。
日本通信は16日に、ZTE Corporationの3Gデータ通信端末が、JATEおよびTELECにおいて認証されたことを受け、ZTEに3Gデータ通信端末を10万台追加発注したことを発表した
総務省は2日、さまざまなメディアを流通するコンテンツ(メディア・ソフト)の制作・流通状況に関する調査・分析の結果を公表した。「メディア・ソフトの制作および流通の実態」として年次で実行している調査の結...
総務省は1日、UQコミュニケーションズから申請があった電気通信事業の登録について、審査の結果、条件をつけた上で登録を行った。
総務省は1日、2006年度(平成18年度)の電気通信サービスに係る通信量等の状況について取りまとめた「トラヒックからみた我が国の通信利用状況」と題する報告を発表した。
30日、日本通信はNTTドコモから提供を受ける3Gのレイヤ3サービスにおいて、利用する端末をZTE Corporationから独自に調達することを発表した。
JR東海は26日に、東海道新幹線(東京〜新大阪)におけるインターネット利用環境について、サービス開始時期や提携する通信事業者について発表した。
ここ数日、IT系メディアをにぎわすiPhone 3Gだが、重要なポイントを指摘する記事は少ないようだ。
24日、総務省は、平成20年度からの加入光ファイバ接続料について、NTT東西から申請されていた修正案を情報通信審議会の答申に従い認可すると発表した。
「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」は23日に記者説明会を開催し、研究会設立の趣旨や、具体的な研究テーマ、現在の活動内容について明らかにした。
スカイパーフェクトコミュニケーションズは23日、子会社であるオプティキャストがNTT西日本エリアにおいて、フレッツ・光プレミアムを利用したRF方式による多チャンネル放送「スカバー!光」のサービス提供...






































