北京五輪アクセスランキング1位は「夢の空間を駆け抜けた」あのレース
同サイトは民放テレビ132社が共同でおくるウェブサイト。日本人選手のメダル獲得シーンや、世界のトップアスリートたちの熱戦など、オリンピックのハイライトシーンを動画で振り返ることができる。
アクセスランキングでは、同サイトで最もアクセスされた動画1位〜20位までを公開している。1位は日本チームが銅メダルを獲得した陸上男子400mリレー決勝。予選のハイライト動画も5位にランクインし、アンカーの朝原宣治選手が「夢の空間を駆け抜けた」と語った感動のレースに注目が集まっているようだ。
ハイライト動画ランキング1位〜10位は以下の通り。
1位 陸上 男子400mリレー決勝
2位 陸上 男子200m決勝
3位 ソフトボール 日本vsアメリカ決勝
4位 陸上 男子100m決勝
5位 陸上 男子400mリレー予選
6位 野球 日本vsアメリカ予選
7位 シンクロ 団体フリールーティーン決勝
8位 バスケットボール 男子スペインvsアメリカ決勝
9位 野球 日本vs韓国準決勝
10位 水泳 男子100m平泳ぎ決勝
注目ニュース
民放テレビ132社が共同でおくるウェブサイト「gorin.jp〜民放TV北京オリンピック公式動画〜」では、21日に行われた北京オリンピックソフトボール決勝のハイライト動画を無料配信中だ。
「BIGLOBEストリーム」のインタビュー番組「行け!学生新聞」では、モーグルスキーヤーである上村愛子のインタビュー動画を配信中。2010年冬季五輪への意気込みを語っている。
ケータイ向けYahoo!動画(ベータ版)では、BAND FOR “SANKA”が歌う北京オリンピック日本代表選手団公式応援ソング「笑ってみせてくれ」のビデオクリップをフルで配信する。
北島康介選手が男子200m平泳ぎでも金メダルを獲得した。お祝いは、北島康介選手のホームページ「北島康介オフィシャルウェブサイト」の「ファンメール」へ。
「TBS 北京オリンピック 2008」テーマソングで、SMAPが歌う「この瞬間(とき)、きっと夢じゃない」の配信が、リリース当日の13日に開始される。
本日11日11時30分(現地時間10時30分)からは、2大会連続金メダル獲得へ期待が高まる北島康介の、男子100m平泳ぎ決勝が、国家水泳センターにて開催される。
ほぼ日刊イトイ新聞では、「観たぞ、北京オリンピック!」の配信を開始した。テレビでオリンピックを観て気づいたこと、個人的に注目したことなどをメールで募集する。
開会式を控え、北京オリンピックに出場する選手たちはどんな心境でいるのだろうか。「Ameba(アメブロ)」では、柔道の鈴木桂治、野球のダルビッシュ有などの選手たちがブログを開いている。
いよいよ8日、北京オリンピックが開幕。RBB NAViでは「2008北京オリンピック」特集を公開。動画配信サイトの「gorin.jp」のほか、選手ブログサイトや速報がチェックできるニュースサイトを紹...



























