米iAnywhere Solutions、200もの新機能・強化機能を搭載した「SQL Anywhere 11」を発表
SQL Anywhere 11では、全文検索機能や並列ソートにくわえ、データセンター外の環境に最適化することで即座に更新できるマテリアライズド・ビューなど基幹システムレベルの高性能データベース機能が強化されている。また、BlackBerryやMySQLとの同期処理にも対応した。
なお、SQL Anywhere 11日本語版はSQL Anywhere 11のマイナーバージョンアップ版からリリースされる予定で、発売時期は未定となっている。
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シックス・アパートは14日より、ブログ・ソフトウェアの最新版「Movable Type 4.2」の出荷を開始した。
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)は7日に、夏休み前のセキュリティ対策確認を呼びかける文書を発表した。
トレンドマイクロは5日、2008年7月度のインターネット脅威マンスリーレポート(日本国内)を発表した。
情報処理推進機構(IPA)は4日、2008年7月のコンピュータウイルス・不正アクセスの届け出状況のまとめを発表した。
アイエニウェア・ソリューションズは1日、東京ステーションコンファレンスにて、「情報漏えい対策とログ管理で実現するセキュリティ統制セミナー」を開催した。
マイクロソフトは1日、Microsoft SQL Server 2008日本語版のボリュームライセンスの提供を開始した。なお、パッケージ製品の提供は9月19日より開始される。
日本ヒューレット・パッカードは31日、「HP ProLiant DL785 Generation 5 クアッドコアAMD Opteronプロセッサ 2.5GHz搭載モデル」他2機種を発表した。
ソフォスは9日、2008年6月度のコンピュータウイルス状況をまとめ、「メールウイルストップ10」と「Webウイルストップ10」を発表した。
日本ヒューレット・パッカードとマイクロソフトは7日、業務データをリアルタイムに統合、可視化を実現する統合オペレーショナル・データ・ストアソリューション分野で協業することを発表した。
マイクロソフトは4日、7月9日に公開を予定している2008年7月のセキュリティパッチの情報を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は18日に、ウェブサイト運営上の事件を体験的に学習できるソフトウェア「安全なウェブサイト運営入門—7つの事件を体験し、ウェブサイトを守り抜け!—」を公開した。
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