ふれあいチャンネル、2008年7月から下り120Mbpsのインターネットサービスを開始
ケーブルテレビと同時利用すれば、月額で1,050円の割引が行われる。
注目ニュース
アルバリオンの戦略&マーケティング担当副社長であり、またWiMAX Forumのボードメンバー兼マーケティング議長でもあるモハンマド・シャクリ氏と、同社の日本法人社長の雨宮利広氏に、日本のWiMAX...
BWAユビキタスネットワーク研究会は28日、総会を開催した。同研究会は、ワイヤレスブロードバンド回線を用いてカメラやセンサネットワークの構築とその共用化を目指すというものだ。
日本ではQUコミュニケーションズやCATV事業者がサービスを提供する「WiMAX」。無線技術の総合イベント「WIRELESS JAPAN 2008」では、多くの端末が見られた。
【スピード速報】はhttp://speed.rbbtoday.com/の1週間分の計測データをもとに各種の統計データを速報でお伝えする。このサイトはIXに計測専用サーバを置き、月間計測数は数十万を超え...
2GHz帯での展開を狙う「iBurst」。最大の特徴は、周波数効率が高く帯域幅が5MHzでもサービスが提供できることだ。国内で開発を進める京セラの通信機器関連事業本部 システム第1技術部 副部長 兼...
中部電力系の通信事業会社として1986年に発足した中部テレコミュニケーション(CTC)は、今年4月1日に株式の一部をKDDIに譲渡してKDDI系列の光アクセスキャリア/ISPとなった。
岡山市のCATV事業者、oniビジョンは同社のインターネットサービスで提供している通常サービスとなるエコノミーコースの下り速度を7月より増速したと発表した。
日本インターネットエクスチェンジ(JPIX)とソフトバンクテレコムは3日より、各地のISPやCATV事業者向けのインターネットの相互接続サービス「ASSOCIO- JPIXサービス」の提供を開始した...
RBB TODAYの週刊連載企画【スピード速報】は今回で連載100回目を迎えた。そこで【スピード速報】100回を記念して、作者であるランドッグ・オーグの平野正喜氏に聞いた。
スカイパーフェクト・コミュニケーションズ、オプティキャスト、NTT東日本は、光ファイバーを用いた放送サービス「スカパー!光」において、チャンネル数を増やし「スカパー!光 ホームタイプ ワイド」とする...
千葉県佐倉市のCATV業者、広域高速ネット二九六は提供しているCATVインターネットサービスに光回線での最速サービス、「光ハイブリッド120M」の提供を2008年6月から開始した。
総務省は17日、平成20年3月末のブロードバンドサービスの契約数等についての四半期ごとの統計資料を公表した。



























