Microsoft SQL Server 2008日本語版の提供を開始、最安コストの新版「SQL Server 2008 Web」も
Microsoft SQL Server 2008は、Microsoft SQL Server 2005をベースとしたもので信頼性と可用性がさらに強化されている。また、ソフトウェアとサービス戦略に基づくあらたなエディションとして、可用性の高いインターネット向けWeb環境として設計され、大規模で信頼性の高いWeb アプリケーションを低コストで構築する「SQL Server 2008 Web」がラインナップに追加された。SQL Server 2008 Webは、Webアプリケーション、Webサービスをサポートする目的に使用範囲を限定することで、SQL Server 2008のラインナップ中もっとも低価格で導入が可能なエディションとなっている。サービスプロバイダ向けのライセンスは8月1日から、ボリュームライセンスは10月1日から提供される。
注目ニュース
NECビッグローブ、マイクロソフト、ヤフー、USEN、およびビデオリサーチインタラクティブの5社は31日、インターネット動画コンテンツ接触状況の測定基準の統一について合意したことを発表した。
Windows+Servicesコンソーシアムとマイクロソフトは30日、マイクロソフトイノベーションセンターにおいて、OpenXMLの相互運用性に関する共同実証実験を7月25日、28日、29日の3日...
シマンテックコーポレーションは28日、顧客およびパートナー企業を対象に「仮想化ソリューションラボ」をあらたに開設すると発表した。
マイクロソフトは25日、外来語カタカナ用語末尾の長音表記について、ルールを移行することを公表した。
富士通は17日、1wayタワー型サーバ「PRIMERGY TX150 S6」1タイプ、および2wayタワー型サーバ「PRIMERGY TX300 S4」の6タイプについて、Windows Serve...
セブン-イレブン・ジャパンは16日、社内システムにおける約5,000台のPCに対して、Microsoft Windows Vista EnterpriseおよびMicrosoft Office Pr...
McAfee Inc.の日本法人であるマカフィーは8日より、ウィルコムのモバイルコミュニケーション端末「WILLCOM 03」(シャープ製)向けに、「マカフィー・ウイルススキャン・モバイル2.0」の...
7日(現地時間)、マイクロソフトはカール・アイカーン氏と接触したことを公表し、ヤフーの検索部門の買収や協業について意欲があることを示した。
日本ヒューレット・パッカードとマイクロソフトは7日、業務データをリアルタイムに統合、可視化を実現する統合オペレーショナル・データ・ストアソリューション分野で協業することを発表した。



























