「pixivモバイル」開始——携帯電話でイラストチェック
「pixivモバイル」では、通常のPC版サイトで提供されているサービスのうち、作品の閲覧(新着、マイピク、お気に入り、ランキング)とコメントの閲覧・書き込みが可能だ。これら以外の機能は順次追加していくという。携帯電話からのログインは、一度ログインしたあとホームページメニューから「かんたんログイン」の設定を行えば、次回からは1クリックでログインできる。電車の中や外出先でも気軽に新着イラストやランキングのチェックができるというわけだ。
なお、クルークによれば、同日、超人気ユーザー企画「pixivファンタジア」の第2弾「pixivファンタジアII」がスタートしたこともあわせて発表した。この企画は、pixivにキャラクターやモンスター、アイテム、マップなどを投稿することで架空のRPG(の世界観)を創りあげるというものだ。前回の企画では、商品化してもおかしくないくらいのクオリティのRGPの設定ができあがったという。
注目ニュース
イラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」を運営するクルークは、運営開始から300日にあたる7月6日に月間ページビューが2億を突破したと発表した。現在の会員数は約22万人、イラスト点数は82万点...
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」では25日より、「pixiv 七夕祭り supported by ComicStudio」を開催する。期間は7月8日まで。
イラスト投稿と人気投票、タグ付けによりコミュニケーションを図るSNS、pixiv(ピクシブ)では、8月に東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット74」の出展情報ページを開設した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」は22日に、ユーザ数16万人、月間1億3000万ページビューを突破した。
14日、クルークは、同社が運営するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」のユーザーが15万人に達し、月間ページビューが1億2,000万を突破したことを発表した。
イラスト投稿サイト「pixiv(ピクシブ)」を運営するクルークは、8日、運営開始から210日間で月間ページビューが始めて1億を突破し、ユーザー数も12万を突破したことを発表した。
18日、pixivのユーザー数が10万人を突破したことを受け、開発者とサイトの運営者にそもそもpixivを始めた経緯やコンセプトについて聞いてみた。
イラスト特化型SNS「pixiv」は、開設以来順調に登録ユーザー数を伸ばしているが、最近ではユーザー主導の投稿企画が人気を呼んでいるという。
24日、イラストを投稿するSNSサイトpixiv(ピクシブ)を運営するクルークは、会員数が6万人を突破したことを発表した。
7日、クルークは同社が運営するイラストを投稿、共有するSNSサイト「pixiv(ピクシブ)」のユーザー数が5万人を突破したことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」では26日より、「お正月企画」を開始した。お正月や干支にちなんだイラストのみの特設ページを設け、ランキングを公開する。
クルークは19日に、同社が運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」において、デザインリニューアルを行ったことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」では3日より、クリスマス特設ページ「pixiv Xmas」を開設、イラストの募集を開始した。


































