イラストに願いを込めて…pixiv「七夕祭り」を開催〜ComicStudioやストラップのプレゼントも
「pixiv七夕祭り」は、マンガ製作ソフト「ComicStudio」を開発しているセルシスの特別協賛によるもので、七夕専用の特設ページを開設し、七夕企画専用のランキングや新着ページを公開する予定だ。投稿時に「七夕」「七夕祭り」「7月7日」「短冊」「織女」「牽牛」「TheStarFestival」のいずれかのタグを付けることで、自動的に参加となる。
ランキング100位までに入った作品の中から5名に、「ComicStudio賞」としてComicStudioEX+pixivストラップ製品版(2名)、またはComicStudioPro+pixivストラップ製品版(3名)がプレゼントされる。さらに「pixiv賞」として、七夕企画に投稿した全作品の中から抽選で30名にpixivストラップ製品版がプレゼントされる。なおプレゼントのComicStudioはWin版ver.4.0、Mac版ver.3.0となっており、当選者が選択可能となっている。
発表は7月11日にpixiv開発者ブログで行われ、本人にはメッセージやメールで通知されるとのこと。
なおpixivの会員数は5月15日(運営開始から288日間)時点で、20万人を突破したとのこと。イラストの累計投稿数は76万枚、ページビューは月間1億7000万PVに達しているという。
注目ニュース
イラスト投稿と人気投票、タグ付けによりコミュニケーションを図るSNS、pixiv(ピクシブ)では、8月に東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット74」の出展情報ページを開設した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」は22日に、ユーザ数16万人、月間1億3000万ページビューを突破した。
14日、クルークは、同社が運営するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」のユーザーが15万人に達し、月間ページビューが1億2,000万を突破したことを発表した。
イラスト投稿サイト「pixiv(ピクシブ)」を運営するクルークは、8日、運営開始から210日間で月間ページビューが始めて1億を突破し、ユーザー数も12万を突破したことを発表した。
18日、pixivのユーザー数が10万人を突破したことを受け、開発者とサイトの運営者にそもそもpixivを始めた経緯やコンセプトについて聞いてみた。
イラスト特化型SNS「pixiv」は、開設以来順調に登録ユーザー数を伸ばしているが、最近ではユーザー主導の投稿企画が人気を呼んでいるという。
24日、イラストを投稿するSNSサイトpixiv(ピクシブ)を運営するクルークは、会員数が6万人を突破したことを発表した。
7日、クルークは同社が運営するイラストを投稿、共有するSNSサイト「pixiv(ピクシブ)」のユーザー数が5万人を突破したことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」では26日より、「お正月企画」を開始した。お正月や干支にちなんだイラストのみの特設ページを設け、ランキングを公開する。



























