【台湾Valueを探る!〜COMPUTEX TAIPEI 2008〜(ビデオニュース)】Shuttleの新製品「X27」をチェックする
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前回“シャトルナイト”で本社にうかがった、Shuttleのブースをレポートします。
日本Shuttleは13日、インテルのチップセット「X48」を採用したキューブ型ベアボーン「Shuttle XPC SX48P2 E」を発表。6月26日に発売する。価格は59,800円。
台湾Shuttleは、従来キューブタイプのベアボーンシステムで有名だった。ところが、COMPUTEX TAIPEI 2008のブースにはPC(システム)や液晶ディスプレイが展示されていた。
世界最大級のコンピュータ見本市「COMPUTEX TAIPEI 2008」取材のため、台湾に到着した私。お仕事ですから、観光する暇もなく、取材をしては原稿を書く毎日。
ShuttleのブースにはAtomが載ったベアボーンがたくさん展示されてました!
台湾のステージイベントは派手。ブースの名前を大声で叫ばせることろなどは、どちらかというとアメリカのイベントでも見られるのだが…。
台湾Shuttleのブースでは、前面に液晶があったり、すごく高さが低かったり……見たこともないキューブPCがたくさん展示されてました。
台湾Shuttleは、パートナーやプレス関係者を集めた「Shuttle Night」を本社で開催。社長のDavid Yu氏をはじめ、米インテル Joshua Newman氏が挨拶にたった。

























