シャープとエリーパワー、大型リチウムイオン電池の共同開発で合意
これにともない、シャープはエリーパワーから第3者割当増資による株式の割当てを引き受け、エリーパワーに社外取締役を派遣する。今後、需要が見込める「自律度向上型太陽光発電システム」の実用化に向けて、取り組んでいくという。
注目ニュース
独立行政法人産業技術総合研究所 太陽光発電研究センター、三菱商事、トッキの3者は21日に、共同研究の成果として次世代型太陽電池を試作したことを発表した。
トリンプ・インターナショナル・ジャパンは、環境にやさしいエネルギーの普及への関心を高めるため「太陽光発電ブラ」(非売品)を発表。2008年秋冬トリンプコレクションで公開される。
シャープは27日、1963年に太陽電池の量産化に成功して以来、49年目にして同社の太陽電池生産量が2007年末に世界で初めて2GWを達成したと発表した。
三菱電機は4日、住宅用の太陽光発電システム向けパワーコンディショナー「PV-PN55G」と「PV-PN40G」の2モデルを発表。2008年4月4日、1月9日発売。価格は525,000円、367,00...
米・Googleは18日(米国時間)、同社の慈善プログラム「Google.org」が太陽光発電で駆動する自動車を開発する新プロジェクト「RechargeIT.org」に着手したと発表した。
シャープは、12月14日から16日まで東京ビッグサイトにて開催される、環境配慮型商品とサービスの総合展示会「エコプロダクツ2006」に出展する。
シャープは、世界最大の2,160×2,460mmの第8世代マザーガラスを採用した亀山第2工場を本年8月から稼働させ、10月1日の52V型/46V型液晶テレビの世界同時発売に向けて作業を進めている。
シャープは1日、同社の亀山第2工場(三重県亀山市)で8月からマザーガラスを順次投入すると発表した。
























