アイオメガ、リムーバブルHDD「REVドライブ」の120GBモデル
REVドライブは、専用の小型ディスクカートリッジ「REVディスク」を記録媒体として利用するリムーバブルタイプのHDD。2重のエラー訂正機能や自動ヘッドクリーニング機能など、塵の混入によるエラーを防止する仕様。REVディスクは、MDほどのコンパクトサイズながら、122cmの高さからの落下に耐える耐衝撃性、書き込み回数100万回の耐久性を備える。
今回発表された120GBモデルは、最大データ転送速度35MB/秒。Win/Mac対応のバックアップソフト「EMC Retrospect Express」が付属する。本体サイズは幅110×高さ36×奥行き156mmで、重さは390g。
また、REVディスク(120GB)単品もあわせて発売。予想実売価格は13,200円。
注目ニュース
フォーカルポイントコンピュータは、2.5型HDD2台を搭載するeSATA接続の外付けHDD「Fusion F2 RAID 640GB」を発表した。発売は4月中旬。価格はオープンで、同社直販サイト価格...
アイ・オー・データ機器は2日、USB 2.0、eSATA、IEEE1394対応の外付けHDD「RHD4-UXE」を発表。5月上旬に発売する。容量は2TBと1TBを用意。価格は106,300円、74,...
バッファーローは2日、USB2.0&IEEE1394対応TurboUSB機能搭載の外付けHDDの最大約29%値下げをはじめ、SDメモリーカード、SDHCカードなど計26製品を値下げした。
アイ・オー・データ機器は、3D Gセンサー搭載のUSB 2.0対応の外付けHDD「HDH-U640SR2」を4月下旬に出荷する。価格は27,400円。
センチュリーは、4種類の接続方式を選べる外付けHDD拡張キット「裸族のお立ち台スーパーコンボ」を発表。3月21日に発売する。価格は12,800円。
バッファローは28日、FireWire800など高速インターフェースを搭載した外付けHDD「HD-MIBSU2」シリーズを発表。3月中旬に発売する。1TB/500GB/320GBを用意。価格は68,...
特集
- ├3ステップでシステムドライブの複製が可能! ソフト同梱のクローンケーブル
- ├リアルタイムでデータを暗号化! 対ショック性も優れたセキュリティHDD
- └1万円切りでNAS機能搭載のネットワークメディアプレーヤー
- ├リアルタイムでデータを暗号化! 対ショック性も優れたセキュリティHDD
- ├日立GST、Mac OS X対応の外付けHDDに4TB大容量モデル
- └アイ・オー、番組録画対応モデルなどポータブルHDDの12製品を値下げ
























