シャープ、淀屋橋再開発ビルにLED内蔵の薄膜太陽電池を設置
淀屋橋再開発ビルに設置された太陽電池の概要は以下の通り。
●三井住友海上火災保険(A棟)
合計15.8kW:ビルの壁面コーナー部 ルミウォール(3.1kW)/ポルティコ部(回廊) ルミウォール(2.2kW) /屋上部 単結晶モジュール(10.5kW)
●三井不動産(B棟)
合計 5.0kW:ビルの壁面コーナー部 ルミウォール(2.8kW)/ポルティコ部(回廊) ルミウォール(2.2kW)
淀屋橋地区は、御堂筋沿線と連携して業務・商業などの機能の充実を図ることを目的に独立行政法人 都市再生機構が施行した「淀屋橋地区第一種市街地再開発事業」の都市再生特別地区に指定されている。
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