富士通、Japan-US海底ケーブルを増設し伝送容量を1.28Tbpsに倍増
今回の増設では、海底ケーブル建設当時に陸揚局に設置された装置を富士通の海底光波長多重端局装置「FLASHWAVE S650」へ置き換えが行われた。これにより、ネットワークの伝送設計容量が従来の毎秒640Gbitから毎秒1.28Tbitへ倍増した。
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