ファイブ・フロント、「GenieATM 6000シリーズ」の機能を拡張しIPv6に対応
GenieATM 6000シリーズは、フロー情報に基づいてネットワーク機器の通信履歴を詳細に収集、記録、分析するNetflow/sFlowトラフィック分析装置。今回リリースされる新ソフトウェアバージョン5.0では、IPv6と64bit LBAがサポートされるほか、Cisco Guard、 Radware Defense Pro、Huawei E8000などのガード装置やブラックホール・ルータとの連携による不正トラフィックの回避、緩和アクションの自動化、Private Networkの定義を可能としたトラフィック・モデリング機能の拡張、DDoS攻撃を定義可能としたトラフィック以上検出機能の拡張などが行われた。
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WIDEプロジェクトと日本レジストリサービスは5日、M-Root DNSサーバのIPv6アドレスがIANA(Internet Assigned Numbers Authority)によってAAAAレ...
























