「脳内検索メーカー」携帯版スタート、「フキダシステム」も
「脳内メーカー」は、2007年6月のサービス開始以来、累計6億アクセスを突破した人気ウェブコンテンツ。「goo」では、ウェブ検索をより多くの人に使用してもらうきっかけとして、「脳内メーカー」の生みの親である「うそこメーカー」との公式タイアップにより、独自の検索サービス「脳内検索メーカー」を配信。提供開始から2日間で検索回数が約100万回を突破した。
今回、新たに「脳内検索メーカー」の「携帯版」がスタート。さらに「携帯版」の提供開始にあわせ、都内各所に「フキダシステム」による「脳内検索メーカー」の体験スペースを設置。「フキダシステム」は、設置エリアをユーザが通るだけで、その人の脳が検索したがっている検索キーワードをランダムに弾き出し、壁に映し出すことで、「脳内検索メーカー」を疑似体験できるシステム。設置場所は、渋谷109前イベントスペースほか。
注目ニュース
NTTレゾナントは、インターネットポータルサイト「goo」における「gooウェブ検索」のキャンペーンの一環として、「脳内検索メーカー」の配信を開始した。
エフルートは26日、同社のモバイル検索ポータルサイト「froute.jp」において、2007年に検索されたキーワードランキング、および月別の急上昇キーワードランキングを発表した。
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルが運営する「イーキャリアプラス」は25日、「2007年の流行」に関するインターネット調査の結果を公表した。
ソフトバンク クリエイティブが発行する月刊インターネット情報誌「Yahoo! Internet Guide」は、2007年のベストサイトをインターネットユーザの投票により選出するコンペティション「W...
Googleが2007年検索キーワードランキングを発表。「mixi」が3位、「ニコニコ動画」が6位と躍進したほか、著名人部門では「中川翔子」が「沢尻エリカ」を抑えてトップだった。
ニフティが検索サービス「@search」にて検索されたキーワードランキングを発表。総合では「Yahoo」が、著名人(女性)部門では沢尻エリカがトップを占めた。
2007年1月1日から10月31日の間にgooの検索サービスで検索されたキーワードの検索回数に基づく「goo年間ランキング2007」が発表された。
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルは31日、Web診断サイトの「サービス成功のポイント」に関する調査のまとめを発表した。
gooの9月月間キーワードランキングが発表になった。急上昇キーワードランキングには、舞台挨拶での態度が騒動に発展した「沢尻エリカ」やジェフ千葉の「水野晃樹」が上位にランキングされた。























