起きやすい瞬間に起こしてくれる睡眠計測腕時計に新機能
同製品は、睡眠サイクルと人間の身体の動きに着目し「快適に起きられる瞬間」を逃さずキャッチする睡眠計測腕時計の新機能追加モデル。本体内蔵のアクセレロメータで、レム睡眠中に起きる「ほぼ目覚めている状態」=「最もスッキリ起きられる」瞬間をキャッチしアラームする。
今回、従来の「スッキリ起きられる瞬間のキャッチ」と「使用当日の睡眠サイクルの測定記録機能」に加え、付属ソフトで記録された睡眠データをPCにダウンロードし、睡眠データを保存・管理・分析することが可能になった。
これを使い、前日の過ごし方と睡眠結果の関係を知ることで、日々の生活パターンの改善を意識的に行うことができる。また、ストックされているデータの中から過去のベスト&ワースト睡眠記録も簡単チェック可能だ。さらに、バイブレーター機能が加わり、アラーム音で隣の人も起こしてしまうといったことがなくなった。
注目ニュース
エバーグリーンは8日、アラーム時計とフォトフレームが一体となったハイブリッドフォトフレーム「Genius DPF-151」を同社直販サイト「上海問屋」で発売した。価格は2,599円。
ソフトバンクモバイルは17日に、海外渡航者向け専用アプリケーションソフトを搭載した「ルックJTB たびケータイ」を開発したことを発表した。
米ハーマンインターナショナルのオーディオブランド「JBL」は7日(現地時間)、世界最大の家電展示会「CES」にてiPod Dockを搭載したスピーカー6モデルを発表した。
富士通は21日、NTTドコモの第3世代携帯電話向けに電源とオーディオ機能を一体化したLSI「MB39C311」を三菱電機と共同で開発し、2007年10月より三菱電機、シャープ、自社などの携帯電話向け...
沖電気工業は10日、携帯端末向けWebサイトに位置情報を提供するASPサービス「UBIOS-CoCo」を発売した。月額料金は、月間3万アクセスで30万円(税別)から。























