pixiv会員6万人突破!——アクセスは世界80か国
pixivはイラストを投稿し、それを評価したりコメントをつけることでコミュニケーションをはかるイラスト共有サイトだ。さまざまなイラストが投稿されており、その数はすでに28万枚。PV数は5,000万/月となっている。
pixivについてはRBB TODAYでもたびたび取り上げているが、昨年9月の運用開始から11月には3万人を突破しており、その後およそ2か月で倍増していることになる。単純計算をするなら毎月1万5千人ずつ増えている勘定だ。クルークによればアクセスは日本だけでなく80もの国からアクセスがあるという。アクセスが多い国、地域は、1位から日本、中国、台湾、米国、韓国、香港、カナダ、英国と続く。珍しい国としては、シリア(72位)、ニカラグア(74位)、セルビア・モンテネグロ(76位)といった国からもアクセスがあるそうだ。
ユーザーの男女比だが、男性が4万人に対して女性が半分の2万人とのことだ。最多年齢層は20〜25歳とのことで、若年層のユーザーが多い。
注目ニュース
7日、クルークは同社が運営するイラストを投稿、共有するSNSサイト「pixiv(ピクシブ)」のユーザー数が5万人を突破したことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」では26日より、「お正月企画」を開始した。お正月や干支にちなんだイラストのみの特設ページを設け、ランキングを公開する。
クルークは19日に、同社が運営・開発するイラスト投稿・共有SNS「pixiv(ピクシブ)」において、デザインリニューアルを行ったことを発表した。
クルークが運営・開発するイラスト特化型SNS「pixiv(ピクシブ)」では3日より、クリスマス特設ページ「pixiv Xmas」を開設、イラストの募集を開始した。
クルークは8日、イラストを投稿・共有するコミュニケーションサービス「pixiv(ピクシブ)」の会員数について、3万人を突破したことを発表した。9月10日の公開から2か月足らずでの達成となった。
クルークは15日、イラスト共有サービス「pixiv(ピクシブ)」の利用者について、2万ユーザ・1日160万PVを突破したことを発表した。
イラスト投稿・共有SNSの「pixiv」は1日、9月10日の運営開始から約20日間で会員数が1万人を突破したことを発表した。
自分で書いた絵やイラストをアップロードすることにより、イラストに興味がある人たちが気軽にコミュニケーションしあえるWebサービス「pixiv(ピクシブ)」が13日にオープンした。


























