HP、18万円台からのエントリ向け1Uラックマウント型サーバ「HP ProLiant DL160 Generation5」
HP ProLiant DL160 Generation5は、「HP ProLiant DL140 Generation3」の後継機種で、最大FSB1,600MHzに対応するインテル 5400チップセットとクアッドコアインテルXeonプロセッサー5400番台、またはデュアルコアインテルXeonプロセッサー5200番台を最大2基搭載する。最大メモリ搭載量は32GB、最大4基の内蔵HDDが搭載可能といずれもHP ProLiant DL140 Generation3の2倍の性能となっている。このほか、PCI Express x16スロットを2本搭載し、遠隔管理機能iLO100iを標準装備する。
同社では、HPC分野、Web2.0企業、高性能グラフィックスカードを追加してCGレンダリングなどの用途に適しているとしている。
注目ニュース
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は24日、個人向けノートPCの2008年春モデルとして、和風デザインの筐体を採用する「HP Pavilion Notebook PC」シリーズ4製品を発表した...
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は24日、AMD製プロセッサのクアッドコア「Phenom」や45nmプロセスに対応Core 2 Duo E8400プロセッサーなどを搭載したデスクトップPCと...
日本ヒューレット・パッカードは23日、スカイパーフェクト・コミュニケーションズの子会社であるデータネットワークセンター(DNCC)に日本HPのブレードPCを360台導入したことを発表した。2008年...
日本ヒューレット・パッカードは21日、自動化によりIT運用の効率化を高める新しいIT運用管理ソリューションのコンセプト「HP Automated Operations」、およびこのコンセプトの中核と...
日本ヒューレット・パッカード(日本HP)は18日、3.5型タッチパネル式液晶ディスプレイ搭載のPDA「HP iPAQ 112 Classic Handheld」を発表。同社直販サイトにて本日より販売...
日本ヒューレット・パッカードは15日、リバースプロキシ型ファイルサーバ・ソリューション「HP IceWall File Manager 3.0」を発売した。最小構成価格は199万5,000円から。
日本ヒューレット・パッカードは9日、都内で開催した2008年度事業戦略説明会で、新春キャンペーンを発表した。
日本ヒューレット・パッカードは9日、都内でエンタープライズ ストレージ・サーバ事業の2008年度事業戦略説明会を開催した。


























