松下、「パナソニック」に10月1日付で社名変更——国内ブランドも「Panasonic」に統一
同社は、1918年に松下電気器具製作所を設立・創業。松下電器製作所を経て、現在の松下電器産業株式会社の社名となり、National、Panasonicなどのブランドを掲げて事業を展開してきた。2003年にはPanasonicをグローバルブランドと位置づけ、「Panasonic ideas for life」をブランドスローガンに掲げている。
創業90周年の節目を迎える今年、社名とグローバルブランドを一本化することで、Panasonicブランドの価値向上に一層注力していく。
社名から松下の文字がなくなるが、創業者の松下幸之助氏の「企業は社会の公器」「全ての活動はお客様のために」「日に新た」の経営理念は変えずに、今後も実践していくという。
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日本ビクターは5日、42V型プラズマテレビ「PD-42DV4」「PD-42XV7」「PD-42DH4」「PD-42DV50」「PD-42XV70」および業務用42V型プラズマディスプレイ「GM-V4...
パイオニアは15日、同社製ハイビジョン対応プラズマテレビ20モデルで、番組によりCMから本編に切り換わると、デジタル音声出力(光)端子からのAAC音声出力が出なくなるなどの不具合があると発表。
私、自慢の一品だった液晶TV「TOSHIBA REGZA 37Z2000」に“型落ち”という名のピンチが訪れている。メーカー各社が本格的に新モデルを投入し始めているのである。
JEITA(電子情報技術産業協会)は28日、7月の民生用電子機器の国内出荷実績を発表。それによると、 カラーテレビ全体のうち、台数ベースで液晶テレビが過去最高の82.6%を占めていることが分かった。
パイオニアは2日、プラズマテレビの新シリーズ「KURO」の発表会を行った。
バイ・デザインは8日、地上デジタルチューナーを内蔵した50V型ハイビジョンプラズマテレビ「PH-5000DFK」を発売。同社直販サイトでの販売価格は239,800円。
バイ・デザインは23日、42V型プラズマテレビ「PH-4201DFK」「PE-4200AR」2機種の値下げを発表。同社直販サイトにて新価格での販売を開始した。
パイオニアは5日、デジタルハイビジョンプラズマテレビ「ピュアビジョン」シリーズの新モデルを発表。50V型「PDP-A507HX」と42V型「PDP-A427HX」の2モデルで、ともに4月下旬発売。価...
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