Google Earth、X線や赤外線、紫外線などを使って宇宙を見られる新機能を追加
同機能は、NASAの天体望遠鏡を利用してX線、赤外線、紫外線などの電波を利用した場合の宇宙がどのように見えるかを表示するもの。また、さまざまなレイヤーを適用することでソンブレロ銀河の異なる部分をライトアップする機能や17世紀の天文学者には宇宙がどのように見えていたかを表示する機能も用意されている。このほか、夜間には次に発生するイベントを知らせるPodcastが配信される。
さらに、Google Maps APIでSky、月、火星の画像が利用できるようになったことも明らかにされた。
注目ニュース
米Googleは5日(現地時間)、同社の地図アプリケーション「Google Earth」の海外向け拡張を発表した。
米・Googleが提供する地図サービス「Google Maps」の詳細写真にはいろんなものが映っていますよ。
米・Googleは11日(米国時間)、同社の地図サービス「Google Earth」にYouTube動画再生機能を追加した。
米・Googleは19日(米国時間)、同社Google Earth、およびGoogle Maps開発チームの公式ブログ「Google Lat Long Blog」において、Google Mapsにカ...
米・Googleは22日(米国時間)、全世界の航空写真などが閲覧できる地図ソフト「Google Earth」の最新バージョンにおいて、宇宙が見られる「Sky」機能を日本語を含む13の言語で追加したと...
























