アドベントネット、SaaS型サービス「Zoho」シリーズの11製品を日本語化
●Zoho オフィススイート
・Zoho Writer(オンラインワードプロセッサ)
・Zoho Sheet(オンライン表計算)
・Zoho Show(オンラインプレゼンテーション)
・Zoho Notebook(オンラインスクラップブック)
・Zoho Wiki(オンラインWiki)
●Zoho 生産性向上ツール
・Zoho Creator(オンラインDBアプリケーション)
・Zoho CRM(オンラインCRM)
・Zoho Projects(オンラインプロジェクト管理)
・Zoho Meeting(オンライン会議)
・Zoho Chat(オンラインチャット)
●Zoho ユーティリティ
・Zoho Viewer(オンラインドキュメントビューア)
なお、下記の製品は今後日本語化予定となっている。
●Zoho オフィス スイート
・Zoho Business(オンラインビジネスパッケージ)2008年4月を予定
・Zoho Mail(オンラインメール)2008年2月を予定
●Zoho 生産性向上ツール
・Zoho DB & Reports(オンラインDB作成と解析)2008年4月を予定
・Zoho Planner(オンラインタスク管理)2008年1月を予定
●Zoho ユーティリティ
・Zoho Challenge(オンライン試験運営)2008年1月を予定
・Zoho Polls(オンライン投票運営)2008年1月を予定
注目ニュース
数年でここまで急成長した同社の製品・技術について米アイシロン・システムズ エンジニア部門バイスプレジデント ポール・ラザフォード氏を直撃した。
米BEA Systemsは12日(現地時間)、オープン、かつエンタープライズグレードのSaaSプラットフォーム「Genesis」の提供を2008年第2四半期から開始すると発表した。
SaaSとは何か?という問いかけは飽きるほど目にしているだろうが、回答がバラバラで明確なものは少ない。また、SaaS自体がどのように発展していくのか、という将来像についても同様だ。
「日本のSaaSビジネスは黎明期を過ぎて発展の時期に入った」。KDDI ソリューション事業統括本部 戦略企画部 新戦略グループリーダーの大貫祐嗣氏は、SaaSの広がりを見てそう感想をもらした。
「基本的にはSalesforceと同じSaaSベンダーだが、(NetSuiteは)およそ業務に必要な機能は全部入っている。つまりSuite型で提供する」
米ネットスイートは27日、SaaSアプリケーションの新開発ツール「SuiteBundler」(スイートバンドラー)を日本向けに提供開始したと発表した。
総務省は27日、地方公共団体や中小企業など一般の利用者によるASP・SaaSの評価・選択を支援するため、「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針(第1版)」を公表した。
























