富士通、子供向けユニバーサルデザインとペルソナマーケティングのノウハウを公開
同コンテンツは、2007年3月に開設された同社の子供向けサイト「富士通キッズ」の構築から得られた子供向けユニバーサルデザインのノウハウとペルソナマーケティングの実践例をまとめたもの。「基本編」と「ペルソナマーケティング編」の2冊で構成され、基本編では子供特有の行動などに配慮した子供向けユニバーサルデザインの実装方法をベースにした、子供向けウェブコンテンツ制作のポイントを紹介している。また、ペルソナマーケティング編では、子供向けウェブコンテンツのターゲットとなる「子供」、「保護者」、および「先生」をペルソナとしてその生活やインターネット利用シーンといったプロフィールを詳細に設定し、目的を明確にしたコンテンツ制作の手助けを行う。
注目ニュース
富士通と台湾Institute for Information Industryは4日、両社のWiMAX関連技術に基づくWiMAX各種アプリケーションプラットフォームの開発と技術サポートを行う新会社...
沖電気工業と富士通は4日、次世代ATMソフトウェア開発において提携すると発表した。
富士通は27日、業界トップクラスの最大容量320GBの2.5型HDD「MHZ2 BH」シリーズを開発。2008年2月末から販売を開始すると発表。
富士通は20日、スタイリッシュデザインで、静音性や省電力を実現した300GBの2.5型ポータブルHDD「HandyDrive」を発表。11月23日に発売する。価格はオープンで、予想実売価格は35,0...
富士通ソフトウェアテクノロジーズは、会場のブースにて社内SNS「知創空間」の新機能をデモしていた。「知創空間」は昨年発表された製品で、個人のナレッジ、情報、人脈を“見える化”するツール。






















