インテルが設立準備中のフラッシュ・メモリ新会社名が「Numonyx」に決定
新会社は、2006年に合計36億ドル規模の売上を創出した事業の主要資産を基にして設立されるもので、基幹事業として携帯電話、MP3プレイヤ、デジタル・カメラ、コンピュータやその他のハイテク機器など、さまざまな民生機器や産業機器に向けて不揮発性メモリ・ソリューションを提供していくという。
なお、新会社への移管手続きは、当局の認可およびその他の慣例的手続きを経て、2007年末までに完了する予定だとしており、本社はスイスに置かれる予定となっている。
注目ニュース
米・インテルは17日(米国時間)、2007年第2四半期の決算で売上高は87億ドル(前年同期比8%増)、営業利益は13.5億ドル(同26%増)、純利益は13億ドル(同44%増)、そして1株当り利益は2...
コウォンジャパンは13日、デジタルオーディオプレーヤーの新シリーズ「iAUDIO 7」を発表。容量が8GBの「i7-8G-SL」と、4GBの「i7-4G-SL」の2モデルが用意されている。価格はそれ...
プリンストンテクノロジーは28日、USBフラッシュメモリ「Xiao Turn」シリーズの新モデルとして、容量4GBモデルを発表。カラーがジェットブラックの「PFU-2TB4G」、ナチュラルシルバーの...
サンディスクは、フラッシュメモリータイプのデジタルオーディオプレーヤー「Sansa c200」シリーズを6月21日に発売する。メモリ容量2GBモデル「Sansa c250」と、1GBモデル「Sans...
セキュリティやSaaSといった市場ニーズからシンクライアントが注目されている。Interopでも関連ソリューションが提案されている。NTTコミュニケーションズとNECの事例をみてみよう。






















