ジュニパーネットワークス、1/6サイズで最大6万4000加入者、スループット120Gbpsの「E120」
約1/6ラックサイズとコンパクトなE120は、1台で最大6万4,000の加入者を収容可能で、スループットは120Gbps。階層的なユーザトラフィックの管理が可能などきめ細かいQoSが実現できるほか、同社の動的ポリシー管理ソリューション「セッション&リソース管理」と連携することでE2EでQoSの設定や他のアプリケーション、機器との組み合わせが可能となる。さらに独自開発の「JUNOSe」モジュラー型オペレーティング・システムやラインカード、インタフェース・モジュールなどを同シリーズの「E320」と共有する。
注目ニュース
エヌ・ティ・ティ・データ先端技術は29日、オールインワンアプライアンス 「コリドラボックス」を発表した。
NECブースでは、同社の車載型通報ソリューション「IPBird」シリーズの展示が行われていた。
ジュニパーネットワークスは12日に発表したコアルータ「T1600」をInterop Tokyo 2007の会場で披露した。
シスコシステムズはモバイルアクセスルーターとワイヤレスLANアクセスポイントを展示し、メッシュネットワークをアピールていた。
ジュニパーネットワークスは12日、同社のコアルータ「Tシリーズ」の最新機種となる「T1600」の発表を行った。
























