松下電工、RS232C/RS485の信号がイーサネットに変換できるアダプタ
KS1信号変換器は、「接続・設定・拡張の簡単操作」をコンセプトに開発され、各種信号がコネクタで簡単に接続できるのにくわえ、IPアドレス設定ツール「Configurator WD Ver1.2」による簡単設定や、最大3コネクションの通信が可能なDINレール取り付け型信号変換器。
サイズは250×600×900mm。インターフェイスは、シリアル側がRS232CとRS485(2,400/4,800/9,600/19,200/38,400/57,600/115,200bps)、LAN側が10/100Mbpsのイーサネットとなっている。
同社では、ビル・工場・病院・学校・スーパーなどの操作盤・警報機・温度・電力・生産数監視などの集中管理などの主な用途として想定。2008年度は、毎月200台の販売を目指すとしている。
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松下電工は、FTTHによる1Gbps通信に対応した宅内LANパネル「まとめてねットギガ」を4月21日に発売する。価格はオープンだが、予想実売価格は3万9,500円。
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総務省は、アマチュア無線家ら115名からなされた広帯域電力線搬送通信設備に係る型式指定処分についてなされた、異議申立てを電波監理審議会に付議した。
情報通信研究機構(NICT)は5日、民間企業19社ならびに2大学と共同で「医療ICTコンソシアム」を組織し、「医療支援無線システム技術」に関する研究を開始した。
FOE2007において、松下電工は、電話やACコンセントと同じように一般の住宅にも光コンセントを設置するための器具や施工例をパネルでわかりやすく展示していた。























