【富士通フォーラム 2007(Vol.4)】カラー電子ペーパーを採用した携帯情報端末を展示
4月21日のRBB TODAYで掲載済みであるため詳細は控えるが、A4タイプ(12型パネル)とA5タイプ(8型パネル)が展示されていた。パンフレットには企業向けサンプル販売(ロット10台)を開始すること、カラー電子ペーパーを用いたビジネスを考える企業を中心に実証実験に活用することを目的としていると書かれていた。
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凸版印刷は、これまでBitwayとして行ってきた各種コンテンツサービス関連ビジネスを見直し、「BroadBand Bitway」(ブロードバンドビットウェイ)として大規模な再編を行うと発表した。
富士通フロンテックは20日、富士通研究所と共同で開発したカラー電子ペーパーを採用した携帯情報端末 「FLEPia(フレッピア)」を製品化し、サンプル販売を開始した。
NECネッツエスアイは13日、携帯Webサイトのコンテンツを電子ペーパーと連動させる情報発信実証実験を開始したと発表した。
凸版印刷は30日、電子ペーパーを使用したPOPツールとして、アニメーションタイプと定型タイプの「電子ペーパーPOP」を4月より販売すると発表した。
ソフトバンクテレコムは13日、認証型の公衆無線LANに接続可能な電子ペーパー端末を日本で初めて開発したと発表した。























